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<title>永遠より ながく / Drive me crazy(初回限定盤)(DVD付)</title>
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<description>シンプルな曲で、80年代のアイドルのような曲で元気がでるようにという
コンセプトはわかるけど、評価が難しいな...

麻衣ちゃんファンなら評価は高くすると思うけど、一般人はどう感じるのか？

本来は...</description>
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<![CDATA[
シンプルな曲で、80年代のアイドルのような曲で元気がでるようにという
コンセプトはわかるけど、評価が難しいな...

麻衣ちゃんファンなら評価は高くすると思うけど、一般人はどう感じるのか？

本来は5つ★ですが、そのあたりを感じて一個減らしました。

pvとか音楽番組での映像はとてもかわいかった♪曲調は20年前のアイドルみたいでまあいいとして、歌詞は凄い。ある意味。倉木麻衣は久しぶりに聴いたけど、もう少し歌詞をなんとかしたほうが…。倉木麻衣 というとR&Bのイメージがありましたが、
こんなポップスも唄っているんだ、という印象。
メロディ（特にサビの部分）は非常にテンポが
良くて印象に残ります。最初に麻衣ちゃんのサイトで

サビ聴いてインパクト強くて

全部通して聴くのが楽しみでした。

しかし・・・ＣＤ届いて・・・

サビに続く部分のＡメロ、Ｂメロの

つながり具合が今市でした。＞＜

でも麻衣ちゃんをこれから応援

する気持ちは以前と変わりありません。

永遠より長くも

ダンサー達と楽しく麻衣ちゃんがライヴで

踊ってる姿想像すると楽しくなります!

ぜひこれからも素敵な楽曲を作って

２０１０年のアルバム発表してほしいです。待望の新曲(*^o^*)†永遠より ながく†聴いていくにつれ頭から離れない曲ですぅ★特にサビの"あなたと歩いてくぅ〜"の"くぅ〜"の部分♪〜θ(^0^ )幸せいっぱいの曲で結婚式にゎ是非流したい!!†Drive me Crazy†永遠より ながくとゎ打って変わり大人っぽいかつクール☆麻衣チャン大好き☆
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<title>THE BADDEST</title>
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<description>久保田利伸が80年代後半に発表した曲から選ばれた初期のベストアルバムです。

日本のポップシーンの頂点をなすアーティストの中でも世界に通用する人は多くはないですが、曲作り、歌唱力のどちらをとっても久...</description>
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久保田利伸が80年代後半に発表した曲から選ばれた初期のベストアルバムです。

日本のポップシーンの頂点をなすアーティストの中でも世界に通用する人は多くはないですが、曲作り、歌唱力のどちらをとっても久保田利伸はその中の一人に数えられる数少ないアーティストと言えるでしょう。初期の頃からの幅広い音楽の才能が遺憾なく発揮された素晴らしい曲に浸ってください。

個人的には「流星のサドル」「Missing」「CRY ON YOUR SMILE」が特にお気に入りです。久保田氏の初期ファンクは、何と言ってもスピード感の聴き応えが魅力です。更に言えばそれを歌える氏の声の瞬発力に聞き惚れてしまいます。例えば1「TIMEシャワーに射たれて」。ゴスペルから一気にダンス音楽に変身しラップで加速してゆくという難解さを、あっというまに歌いこなしてゆく技術力の確かさは我々を魅了して止みません。リズムをタイトに捉え、しっかりとした声量と軽快なギアチェンジで、跳躍の高音もスラーやレガートのメロウさも自在に描きせるその声。ビートに対しぶれがないからVo.が音楽に浸透し、引っ張ってゆく求心力を感じます。その音色も甘美さとクールさを備えるのですから、当にソウルを歌うに最高級の性能を備えた声ですね。最近脚光があたる彼の音楽的価値の中で、そのVo.技術ももっと注目されても良いはずです。

さて作品はやはり1が衝撃的ですね。ラップだけでも斬新ですが、ファンクの様々な要素が（間奏のジャズにまで）こめられ、それでいてキャッチな辺りは才能の名刺代わりのよう。しかも７分に迫る長さでまだ2ndシングルなのですから驚きです。そのCWが2「流星のサドル」。まるでステアリングやエンジンのスポーティ性能の高さに例えたくなるような、音楽としてフットワークが心地よい名曲です。

3「ミッシング」は今や様々な歌手にカバーされ、スタンダードへ独り歩きを始めています。元は処女作のアルバム曲なのですから、いかに多くの音楽家が久保田氏を聴いていたか、そして彼の作曲能力が秀でているかを物語るでしょう。一方5「ユー・ワー・マイン」はドラマ・タイアップで34万枚の売上、年間10位の台頭曲です。

10は疾走感やメロディのキャッチさだけなら1以上かも。尚題名と詞はあまり関係無く適当につけたのだとか。11のファンキーさは久保田氏独特ですね。そして12は彼をブレイクさせた名曲。ケミストリーやEXILEバラードの原型がここにあります。すっかりベテランの彼ですが、そんな彼の初ベストALがこのCD。「TIMEシャワー」は当時RAPが珍しかった時代に発表した初期ライブのラストに歌う名曲。「ユーワーマイン」は今現在もライブで歌われるドラマの主題歌にもなったお気に入り。「流星のサドル」も、FANでない方も一度は聴いたことがあるのではないでしょうか？このアルバムが気に入ったら是非当時の映像を納めた１STライブDVD「キープ・オン・ダンシング」も観てください！CDとはまた違うアレンジや久保田のファンキーでパワー全快のボーカルパフォーマンスが楽しめます！ただこのライブで収録されている個人的に好きな曲「切り札は一度だけ」はどのベスト盤やアルバムにも収録されていないんですよねぇ・・・なんでだろ？久保田入門にお勧めです！スピード感抜群のジャケット。中味もホント、そのままです。
スマップのメンバーも聴きまくったって言ってましたが、
俺らの年代で、これを車の中で聴いた事無いヤツはいないんじゃないの？
それまでは尾崎豊やバンドブーム全盛で、メッセージ性の強い音楽が好き、
というかラブソングなんて歌ってるやつはバカだ、ぐらいに屈折してました。
このアルバムの1曲目、2曲目を聴いて、そんなのは完全に吹っ飛んじゃいました。
大袈裟でなく、私の価値観を変えたアルバム。
まだ久保田を聴いた事の無い人には是非モンです。
で、これを腐るほど聴いた年代からの要望ですが、
シングルのオリジナルバージョンが眠ってるはず。
それらのアーリー久保田的べスト盤を是非ともお願いします。
過去は振り返らない主義で、そういう所もリスペクトしてますが、
いいモンはイイ。今の若い衆に、そして今のお疲れ気味の俺らの年代に、
ひとつガツン！とよろしくお願いします。
 1986年のデビューから1989年までのベスト盤。当時としてはまだベスト盤は珍しいものであった。
 今でこそ、R&Bというジャンルでの邦人アーティストは数多いが、20年前では非常に珍しいものでありまた、彼は、歌謡曲とブッラックの音楽を程よいバランス感覚でフュージョンさせていった楽曲がこのアルバムでも目立つ。

 彼はキャリアを積むにつれ、より本格的なブラックミュージックへシフトしており、このベスト盤リリース当時とは、ややスタイルが変わっているように思える。

 小中学生だった当時の私はこのベスト盤を何度も聴いていて、ブラックミュージックの良さを味わうことができました。

 特にFunkなものに関しては、これ以上にfunkなアーティストは当時も今も日本に存在しないのではないかと、そう思うほどであります。また、程よく、日本人的な旋律、ハーモニーが配置されているので、コア過ぎないところも評価したいところですね。
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<title>海のYeah!!</title>
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<description> 『ただの歌詩じゃねえか、こんなもん』（'84年/新潮文庫）というサザンの歌詞集が出た時、桑田さんが何かのインタビューで口にしていた「デビュー前、ライブハウスで、大して歌詞を考えもせずに演奏に合わせ...</description>
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 『ただの歌詩じゃねえか、こんなもん』（'84年/新潮文庫）というサザンの歌詞集が出た時、桑田さんが何かのインタビューで口にしていた「デビュー前、ライブハウスで、大して歌詞を考えもせずに演奏に合わせて英語を羅列して歌ってた」という言葉を目にした時、この人の言語感は相当なものだなと思ったことがあります。ヒットチャートをあっという間に駆け上がって行く曲でも、よく聴いてみると前後で何の脈絡もない言葉が連なっていることにふと気付くのに、来る夏を前にした僕らの胸のワクワクや、年の瀬に向かってそぞろざわめく僕らの心の姿を描写させたらこの人はピカイチであることは誰もが認めるところだと思います。たぶん桑田さんは、僕らが毎日の様々な場面で抱く思いを人一倍持ち、その場面を音に乗せることで生まれる臨場感を何よりも大切にしているのだと思います。そのままTVタックルのトピックにしてもいいくらい政治的な歌詞を書いたり、アラーキーの写真に添えたらぴったりな爛れた歌詞を書いたり、この人でなければ単なるエロじじいと思われるような歌も、この人なら女性でも何か微笑ましく思えてしまうのも、たぶんこの人の幅の広さなのだと思います。このアルバムに収められている曲の一つひとつが、すぐに口ずさめるほど皆の中に深く浸透している。ただそれをこの人はもう30年近く続けている、そのことに僕はこの人の偉大さを感じます。海に行く時に、よく聴いた。今では砂浜の砂利まで混ざってボロボロに、なってしまうほど、どこにでも連れて行ったアルバムだ。サザンほどのキャリアがあるにも関わらず意外とベスト盤が少ないので貴重だ。うまく、まとめられているし、今となっては、スイカよりもいい。ファンの間では未だにネットで高値取引されているが活動休止も宣言した事だし、またいいタイミングでオールタイムベストが発売される事を心から待ち望んでいる。少々、高くても迷わず購入させてもらいたいと思う。30前の方にしてみれば、生まれる前からサザンが人気者だった。あらためてスゴイと思う。そしてこのアルバムは、夏・海・サザンというイメージが強力だった頃(今はオールシーズンだが)のデビュー後数年間の夏にちなんだ曲をたっぷり収録。もちろん近年リリースの曲からも"夏もの"をピック・アップしたタイトルどおりのヒット曲集。ビーチで、ドライブでハズせない2枚。さすが400万組を売り上げるアルバムですね。サザンのシングル・アルバムの中で最も売れた作品らしいです。20年間の夏songベストですから、ドライブの時に聴くと最高でしょうね!無敵のアルバムです!!必ず聴くべきとしかいいようがない!サザンの曲に特に親しみのない方には絶好の入門盤であるし、音楽好きなら何度でも繰り返しプレイするであろう卓越したハイクオリティーだ。売上はもちろんその見事なロングセラーっぷりが本作品が日本音楽界の頂点に輝くべき名盤であることの証左であろう。???デビュ−20周年を記念して発売された2枚組ベストアルバム。デビュー曲DISC1から始まって、シングルやライヴで人気の高い曲をほぼ時系列ごとで収録しており、サザン入門編としても楽しめる。また時代を追って収録されているため、サザンの楽曲の変遷を時系列やラブソング編、コマーシャルソング編などと分けながら、楽しみながら聴くことができる。DISC1、DISC2をはじめ代表的な曲はほぼすべて収録されており、ドライブに、カラオケに、もっともお買い得な1枚。（おおしまともひろ）
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<title>バラッド3 ~the album of LOVE~</title>
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初めての本格的なベストアルバムである｢バラッド'７７〜'８２｣「バラッド２」に続くシリーズ第３弾です。
ライブも少々ミーハーなファンが多...</description>
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 発売は、２０００年１１月だから今から９年チョット前になる。
初めての本格的なベストアルバムである｢バラッド'７７〜'８２｣「バラッド２」に続くシリーズ第３弾です。
ライブも少々ミーハーなファンが多くなって、サザン＝夏という印象が強いが、これは発売時期が冬でした。ミレニアムなどと叫ばれてたこの年に、「TSUNAMI」が大ヒットし「茅ヶ崎ライブ」も行われ、そういったものにサザンからお返しといったかたちでの発売だったらしいです。
 ８９年から２０００年のシングルやアルバムから選曲された２８曲が２枚に収められてます。選曲は１１年間の中からなので文句ないですが、私個人的にはあまり好きではない。当時｢TSUNAMI｣も入ってるから良いという人がいたのが気になっていたからだ。
(今はそう感じないが・・)。
 このアルバムには「真夏の果実｣も｢希望の轍｣も「LOVEAFFAIR」もあります。若い人たちや新しいファンには、「海のYeah!」とこれまでの２作のバラッドと４つセットで、ぜひ聴いてほしいです。サザンのベスト盤といえば、やはり"バラッド"。13年ぶりに復活した当シリーズの第3弾は、2枚組の全28曲。87年以降に発表された楽曲からセレクトとはいえ、「勝手にシンドバッド」をリアル・タイムで聴いていた筆者にとっては、収録曲のどれもが記憶に新しい。だがしかし、胸の奥からこみ上げてくるキュ〜ッと切ない感じ……。これこそが"バラッド"シリーズの醍醐味であり、幅広い層が共有できる味わいだ。 今聞いても色あせない音。とってもいいです。バラッド’７７〜’８２も是非！幼少の頃、家族でドライブに行く際はこのCDを良く聞いていた。 覚え易いフレーズ、心に響くメロディ。高速道路に入ると、音楽が周りの景色を数倍美しくしていく。いつの間にか、音楽に魅了させる自分がいたのだなと最近になって気付いた。 初めて聞いたのは、小学一年の時だっただろうか…未だに聴いては懐かしさに浸っている。誰でもこのアルバムには夏の想い出がつまっているのではないでしょうか。ジャケットの夕日色に染まり、陶酔する旋律たちに吹かれた記憶達が。一方サザンを聴いてなかった人も、恋人や仲間たちと過ごした車の中で聴こえた音楽はあるいは「希望の轍」、黄昏時には「慕情」や「素敵な夢を叶えましょう」だったかもしれません。この私にはそうでした。何とは無しに聞こえていた音楽が時を経て、想い出が遠くなると共に存在感をもってゆくようです。
思えば桑田氏の声のゆらぎは、夏の日の風景にそっと添えられるように、あまりに自然に溶け込みます。TUBEの前田氏の声がカーン！と響き、主張するように燦々と焼き付ける陽射しなら、桑田氏のそれは日中の粗熱が和らぎ潮風がそよぐ黄昏の陽射し、或いは夕凪に揺れる波の光のよう。
そんな声だから、去ってゆく夏の1頁の刹那さ、センチメンタルに優しく変わり、想い出を照らしてゆくのかなあと思っています。空気の混ざったしゃがれた声は独特の甘美さや安らぎを持つ、いわば夏の想い出のストーリーテラーですね。
他方、その旋律や歌詞も金色に柔らかく輝き、「真夏の果実」などこれ以上黄昏の風景に溶けてゆくうたもないですよね。特に歌詞は後になって更にこころをさらってゆき、ことばと重なった情景をいつまでも瞼に焼き付けるのだと思いました。

ちなみに作品はママレード色の情景を映す曲だけでなく妖艶な曲も多々あり、夏のあらゆる姿をカバーする楽曲に溢れています。夏が来るたびに上位に顔を出す今作、そして『海のYeah!』は日本のスタンダードとなって受け継がれてゆく日本で数少ない作品です。しゃがれた声の音色の中にある深みが、いつか誰しもの懐かしい部分に吹いてくるでしょう。???1990年以降の楽曲からバラード曲中心に収録されたベスト盤。大ヒットとなったDISC2を筆頭に、DISC1、DISC2などドラマ・CMで使われた楽曲が多く、タイアップが旺盛だった90年代にサザンが歌ったラブソングが詰まっている。また90年代のサザンサウンドは、その後、プロデューサーとしてブレイクを果たしたアレンジャー小林武史とのコラボレーションにより、大きく変わったということを改めて認識させられる1枚でもある。（おおしまともひろ）
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/05/B002L9QGOM.html">
<title>THE GREAT VACATION VOL.2~SUPER BEST OF GLAY~(初回限定盤A)(DVD付)</title>
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<description>REVIEWを買った時に自分の好きな曲が入ってない〜と嘆いた方
今回は入っていたでしょうか？私は入っていました。
vol.1とvol.2を足せばどちらかに入っていたかもしれません。

箱から出すのが...</description>
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REVIEWを買った時に自分の好きな曲が入ってない〜と嘆いた方
今回は入っていたでしょうか？私は入っていました。
vol.1とvol.2を足せばどちらかに入っていたかもしれません。

箱から出すのが大変なのでその点が困るのと
Disc1だけ、、取れてびっくりしました。
セロハンでとまってるだけなんで。お取り扱いに注意してください。
外れますよ。

初回版Bの感想も書いているので重複しないように書きます。

今回、TAKUROさんほか、TERUさん、HISASHIさん。JIROさんの曲もありますし
それぞれが、その個性を発揮したDisc3になっていると思いますし

TAKUROさんファンなのでLIVEではコーラスをけっこう視して聞いていますが
その感じのまま、、、「おまえと供にある」を歌っています。

現在、アリナーツアー中ですが

「LET ME BE」はファンの間でもかなり神曲として人気もあるので
ぜひ、聞いてからLIVEへ参加してみてください。

GLAYを知らない。今回買ってみるかという人で
映像がいらないなら通常版をおすすめしますが

Aには昔のGLAYが
Bには少し昔から最新までがはいっているので
どちらか好みの方を選んでみてください。

ファンとしては早く、オリジナルアルバムが聞きたいです。内容は文句なしだけど「昔のGLAYはよかったな…」とゆうのが正直な感想。昔のGLAYには多くの人を引き付けるカリスマ性や華があったけど今のGLAYには感じない。ちょうどGLAYの全盛期がバンドブームと重なり爆発的に売れたのだがそれを抜きにしても人気と楽曲のクオリティの高さは郡を抜いていた様に思う。特にWinter,againは聴いてるだけで頭の中に冬の景色が思い浮かぶ。間違いなく彼らは日本で最も成功したロックバンドの1つだがそれも過去の栄光でしかない。X JAPANやLUNA SEA、ボウイの様に余力を残して解散すればきっと伝説になっていただろう。グレイの昔からのファンならばtogetherが

収録されていないのがとても残念なはず・・・

もちろん、そのほかは完全にスーパーベストでしたが♪

あえて、星４つにさせていただきます。とても完成度の高いベストです。GLAYが全盛期の時で、ミリオンを連発していた頃の曲がたくさん収録されています。 オマケに音がかなりクリアになっていて感動しました。 DISC3の新曲たちもとても良く出来ていて驚きました。再録もかなり完成度が高く良かったです。 まだ購入しようか迷っている方は、ぜひとも買って下さい。しかし学生にはちょっと値段がキツいような気が… GLAYの歴史とともに、あたらしくなったGLAY を聞けます！！
値段が高いで買うか迷ったのですが、この値段で、この内容ならば、大満足。

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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/06/B00006YY35.html">
<title>TOP OF THE POPS</title>
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外装含めて仕様がとても良く、中古には見えません。とても状態が良くて満足できます職業柄、もちろん様々なアーティストのアルバムや曲を聴くが、一番、尊敬しているアーティストが桑田佳祐かもしれない。決して裏切られる事のないメロディー、数々の名作。真似しようにも真似しようがないのが桑田佳祐だ。彼の音楽的ルーツも熟知しているので、俺も色々、勉強しているものの、お手上げだ。サザンも含めて。日本の夏には、いつもサザンの音楽があって、いくつものシーンを盛り上げてくれた。ソロとの大きな違いは歌詞かな。より自分自身を、さらけ出しているように感じる。それでも、まだ謎めいている人だ。畑違いだが、テレビで、さんま師匠が唯一ライバル的存在は桑田君と話していたのを、よく覚えている。ソロアルバムの中では一番好きなCD。とにかく最高です！オリジナル・アルバムを出して2ヵ月後の速攻リリースも、その最新作からは「東京」すら収録されていないことも、聴けば納得の2枚組ベスト・アルバム。ナゾは解けた。本作と最新作を合わせて、初めて"集大成"になるっつーことですね。たぶん。KUWATA BANDの"一面"であった日本語詞曲における試行錯誤や、1stソロで確立された濃密なポップ・ロジック、弾き語り的な骨太フォーク・ックで確認した"時代の語り部"としてのアイデンティティ……。サウンド的にはやや懐かしさを感じるモノも中にはあるが、全編に貫かれているのは"揺るがない桑田佳祐"の強さだ。毎回長いブランクをおいて制作されてきたソロ作品だが、そのスタート地点の情熱はぶれることなく守られ、なおかつ進化を続けている。比較的最近のソロ・シングル曲から並ぶ曲順によって、その進化が単なる"肥大"ではなく、しだいに贅肉をそぎ落としてきたものであることもカラダで実感することができる。『ROCK AND ROLL HERO』は、一夜にしてならず……だ。最新作にして最高傑作の背後に脈々と連なる旅路を本作であらためて辿りながら、その思いはますます深まってゆく。アルバム初収録曲の数々も、ありがたい限り。とりわけ奥田民生とのコラボ曲「氷の世界」の初CD化はうれしい。まるで名人が将棋を指し合うような穏やかなスリルをロックンロールへと移植した名演。まさに、読んで字のごとく"よッ、日本一!"のふたりである。孤高の色気にトリハダ。一家に一枚。
桑田佳祐を嫌いなら仕方ありませんが、
気になっているなら自信を持っておすすめできます。

「奇跡の地球」は当時ＡＡＡのキャンペーンソングとして
作られましたが、キャンペーンソングと言えば比較的
明るく前向きな物が主なのに対してとても暗く重い歌で
斬新で衝撃を受けたのを覚えています。

個人的には桑田さんにしてはめずらしいスタンスの
「哀しみのプリズナー」がおすすめ。???サザンオールスターズの桑田佳祐が、自らのソロ作品や1年間の期限付きで結成したKUWATA BANDなどのナンバーでつづる2枚組ベストアルバムを発表。 ???DISC1、DISC2、DISC1、DISC2をはじめ、時代を彩ったメガヒットナンバーを集大成しているのは言うまでもないが、あふれんばかりの感情を注いでじっくり歌い上げる美輪明宏のカヴァーソングDISC2（2000年パシフィコ横浜国立大ホールで行われた「桑田佳祐が選ぶ20世紀ベストソング」からのライヴテイク）、チャリティシングルとして期間限定発売されたMr.Childrenとの豪華共演DISC2、奥田民生とのコラボレートナンバーDISC2(初CD化)などの貴重音源も収録。さらに、サザンオールスターズのファンクラブネット限定企画「あなたにとって一番大切な人へのメッセージ」のために書き下ろされたクリスマスのラヴソングDISC1（新曲）も収録した、お腹いっぱいの2枚組。 ???音楽への真っすぐな情熱を込めた珠玉の名曲たちは、夢、希望、恋愛、仕事など、人生のさまざまなシチュエーションを力強く応援してくれるはずだ。（武村貴世子）
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/07/B0035ITSFM.html">
<title>永遠より ながく / Drive me crazy</title>
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<title>THE BADDEST III</title>
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<description>本格的に活動拠点をＮＹに移してからの作品集となりました。
 ＮＹで本場のブラックミュージックシーンで活動して、彼のファンクがさらにブラッシュアップされてしまったようです。
 ファルセットの使い方が繊...</description>
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本格的に活動拠点をＮＹに移してからの作品集となりました。
 ＮＹで本場のブラックミュージックシーンで活動して、彼のファンクがさらにブラッシュアップされてしまったようです。
 ファルセットの使い方が繊細になった。かつてのような
アグレッシブなファンクではなく、ソフトさも表現できて
いる、完成度の高い楽曲ばかりです。

 実際、僕は初期の楽曲のほうが馴染み深いのですが、こ
のベスト盤はきいていて良いと思います。いわゆる市場を
にぎわせた楽曲はlalala love song位なんだと思いますが、
他の曲は本当におしゃれでクールですね。

 選曲はほぼバラードとミディアム・テンポの曲ですね。
だから全体としては、ファンクなんだけど、結構しっとり
とした感じになります。内側から自然と身体が動く一枚。ジャズでいうスウィングに近い、リズムの中で熱が高揚してゆく感じ。しかも日本語でだ。
言うまでも無く彼の作品ではファンクのアプローチで日本語が刻むビートの世界を教えてくれる。だから彼が作品を発表すると、どこまで日本人のR&Bは進歩したのだろう、どんな果実をつけたのだろうと興味が湧いてくる。何故なら日本語とR&B、両者の相関曲線の微分値の究極を常に久保田氏は追求してきたし、そして彼こそその最先端だからだ。しかも売上という結果を初めて日本人として残してきたのだから。優れた循環がここにはある。だから、ソウル音楽と日本語との化学反応の深化はどこまで成熟しているのだろう、という好奇心は、彼にしか達することのできない地平への期待だ。それを毎回見せてもらいたくなるから久保田の魅力は尽きない。

今作では流行やファッションでR&Bを取り入れる他歌手とは違う、彼の肌にしみこんだフレーバを体感できる。そこが白眉だ。何故なら今作は拠点をNYに移してからの曲集であり、一流のスタッフ陣の元、NYという常に新進気鋭のアートが集まり、切磋琢磨・自然淘汰の生活環境で受けた息吹の下作られた音達だから。本来R&Bをやるということは黒人ルーツ・ミュージックの理解と、それがどう生き方の中に息づいているかなども関わってくるだろう。ライフスタイルそのもので一度それを身体に染み込ませ、そこから出てくる音楽でないとという、アーティストの拘りが今作には詰まっている。
最後に、JPOPらしいサビや「TIMEシャワーに射たれて」のキャッチさを望むと少し期待とはぐれるかもしれない。勿論4や11など、素晴らしいメロウな曲もあるが、今作の楽しい点は、何度も何度も咀嚼し生活の中でR&Bのリズムが一致してくる心地よさと、それを感受できた先にR&Bの素晴らしさが更に見えてくる点だった。大ヒット曲の?や、missingに勝るとも劣らないバラードの?が収録されています。 このアルバムの中の曲は、久保田さんの素晴らしい楽曲の一部でしかありません。 しかし、初めて久保田さんの曲を人には、一番お勧めのアルバムです。大変内容がすばらしい「THE BADDEST」の?や?に比べると収録内容がイマイチ中途半端な気が・・・。ドラマやバラエティ番組で使われた?????????、CMタイアップ曲の??、アルバム未収録の?はいいんだけど、それ以外は・・・「THE BADDEST only for lovers in the mood」の兼ね合いもあるのかもしれないけど、例えば「Funk It Up」や「Just the two of us」なども入って欲しかった。まあ1994年から2003年と10年間で選ぶというのがチョット無理があったのかな・・？久々に聞いた4なんかは個人的に非常に懐かしいですな、笑。あの頃はぁー暑さも寒さも感じない程、ふけってたなー笑。うーんギャラクシー。。?『THE BADDEST』（1989年10月発売）、『THE BADDEST II』（1993年9月発売）に続く、久保田利伸のベストアルバム第3弾。木村拓哉と山口智子主演ドラマ「ロングバケーション」主題歌のハッピーなラヴソング、止まらない恋心を甘くせつなく歌い上げるミディアムバラード（フジテレビ系ドラマ「水曜日の情事」主題歌）、日本テレビ系バラエティ番組「進ぬ! 電波少年」内で、朋友の応援歌として話題を集めた軽快なアップチューンなどのヒットに加え、素直になれずに別れを迎えてしまう悲しい2人を描いたバラードナンバーなど、じっくり聴けるメロウなアルバム曲もセレクト。抜群のソングライトセンスとソウルフルなヴォーカルでつづられた珠玉のナンバーは、R&Bシーンの第一人者にふさわしいきらめきをっている。（武村貴世子）
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<title>君にサヨナラを(通常盤)</title>
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<description>1. 君にサヨナラを 
2. 声に出して歌いたい日本文学 (Medley)
  (a)「汚れつちまつた悲しみに‥‥」中原中也
  (b)「智恵子抄」 高村光太郎
  (c)「人間失格」 太宰 治
 ...</description>
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1. 君にサヨナラを 
2. 声に出して歌いたい日本文学 (Medley)
  (a)「汚れつちまつた悲しみに‥‥」中原中也
  (b)「智恵子抄」 高村光太郎
  (c)「人間失格」 太宰 治
  (d)「みだれ髪」 与謝野晶子
  (e)「蜘蛛の糸」 芥川龍之介
  (f)「蟹工船」  小林多喜二
  (g)「たけくらべ」樋口一葉
  (h)「一握の砂」 石川啄木
  (i)「我輩は猫である」夏目漱石
  (j)「銀河鉄道の夜」 宮沢賢治  
3. HONKY JILL ?69のブルース? 

タイトル曲は、ああ桑田さんだなーという、茅ヶ崎サウンドの曲。
どこか懐かしくリラックスできる優しい曲です。
２曲目は、文芸を題材としたメドレー、約１９分の大作。ただの詰め合わせではなく、１曲１曲が文学の香り高くそれぞれの曲が十分の仕上がりとなっています。
３曲目は、HONKY JILL（ホンキジル）のタイトルを裏切らない、桑田圭介のSKIPPED BEAT（スケベー）モード全開の曲、エロカッコイイです。

マキシですが、ミニアルバム並みのボリュームがあり、２曲目だけでもおなか一杯になれます。アルバムしか買わない人も、買って損はないと思います。
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<title>ベストオブくるり/ TOWER OF MUSIC LOVER</title>
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<description>私は、このアルバムを購入してくるりというバンドを完全にはまってしまった人です。
そのためこの収録曲２６曲は素晴らしいできだと感じられます。
しかし、これで満足しているのかというとそうではなく、これを...</description>
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私は、このアルバムを購入してくるりというバンドを完全にはまってしまった人です。
そのためこの収録曲２６曲は素晴らしいできだと感じられます。
しかし、これで満足しているのかというとそうではなく、これを参考に今までのくるりのアルバムを購入したり、曲をかじってはどうですか。
くるりと言うバンドはアルバム出すたびに違う曲調を出す面白いバンドです。
例えば、「ワンダーフォーゲル」「ばらの花」「リバー」が良かった人は「TEAM ROCK」
「街」「青い空」が気に入っている人は「図鑑」を購入するなど、イメージが違うが面白いくるりに出会えるはずです。
このアルバムでくるりを気に入った人はぜひくるりというバンドを知っていただきたいです。
シングル曲を中心としたいわゆる代表曲が集ったベストアルバムです。値段もこのボリュームにして良心的だと思います。

くるりはその変化性ゆえ、どのアルバムから聴こうか迷うバンドでもあると思いますので、これをまず聴いて気に入った曲からオリジナルアルバムを選ぶ、という入門にも向いたアルバムですね。

またベストながらアルバムとしての流れも違和感なく聴けるのが好印象でした。（曲順は年代というわけではないですし、カラーの異なる曲が同時に収録されてるのに意外でした。）

個人的に一番好きなのはワールズエンドスーパーノヴァで、あとばらの花、ワンダーフォーゲル、ハローグッバイ、春風、赤い電車、東京、ロックンロール、サンデーモーニングなどお気に入りです。序曲の“ハローもグッバイもサンキューも言わなくなって”というフレーズと音型の儚さがとても印象的に響き渡ります。vo.岸田の歌声が淡々となぞることでことばが客観化され描写がスムーズに身体に入ってきました。佐野元春のように岸田氏の詞は“詩”であり非常にリズミカル、素朴です。それを一定のクールさで声を乗せてゆくだけのスタジオワークをみせるから、その詞は押し付けがましくなく岸田氏が描き出してゆく風景が風のように心に吹き渡りやすいんです。そしてサウンドも内省的な音を作りこみますよね。それら三位一体の才能をくるりの音楽からは感じるのです。

その象徴は知的で天才的な曲「ばらの花」。ここでも象徴的なフレーズ“安心な僕らは旅に出ようぜ”等、独特な視点で真理を射抜く描写で彩られた不思議な世界へ誘います。“出ようぜ”の優しく空言のような響き方に表れるように詞はアンニュイな空気が覆っており、主題の核を滲ませる技術力・展開力はユーミンの「曇り空」を継ぐ名曲さを覚えました。岸田氏がこの詞の空気感にあてる声は丁寧な無機質、当に素朴になぞってゆく無垢さです。それで曲を柔らかく包み込んでゆくから、主題の心理状態、悲哀の微妙な肌触り、温度まで伝えてくるようです。こういうvo.技術はしかし簡単には出来ないと思われます。どこかにいらない熱が入り込んで、完全に曲に溶け込んで完成するこの歌声と曲の関係は非常に難しいからです。
一方でこの曲の憂鬱感と温かみはくるりの魅力であるエレクトロニカ的な打ち込み音（まるで雨音）、そして元スーパーカーの女声コ−ラスが補完します。前者はその単純な音がこの曲の素朴さを導き、後者のミスト声は心情と重なります。この両者が漂うようにランデヴし曲にＷＥＴなアクセントが生れていました。
今作で知ったくるりの魅力は曲ごとに声、詞、音どれもに紐解きたくなる魅力が隠されている深みです。引き込まれるようなイントロで始まる「ワンダーフォーゲル」
聴いていると何故か切なくなってくる「ばらの花」
気付いたら体でリズムを取っている自分がいる「ワールズエンド・スーパーノヴァ」
ギターメロがとても素敵な「BABY I LOVE YOU」
ゆっくりと、そして優しく歌われている「春風」
電車に乗って知らない街に行きたくなる「赤い電車」
切なさや悲しさ、懐かしさが込み上げてくる「東京」
個人的には超ツボな「サンデーモーニング」

本当に名ばかりだ、やっぱりくるりはすごい。


メンバーの出入りの激しいバンドやで。
結局岸田君のワンマンバンドなんだろうな…。
部活の延長で始めたバンドもプロになるにつれギャラの配分とか色々問題も出てくるだろう。
作詞作曲以外の人間は実際にはバンドで生活して行くのは難しい。
残るは佐藤君だけになってしまった。
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<title>THE BADDEST II</title>
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<description>冒頭からあの「夢 With You」を久保田氏のア・カペラ多重録音（一部間奏ではアコギや、最後にはゴスペル女声も混ざる）できける、これはコーラス好きや歌ものマニア垂涎の音源です。ドゥ・ワップのコーラ...</description>
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冒頭からあの「夢 With You」を久保田氏のア・カペラ多重録音（一部間奏ではアコギや、最後にはゴスペル女声も混ざる）できける、これはコーラス好きや歌ものマニア垂涎の音源です。ドゥ・ワップのコーラスアレンジも非常に凝っいて、色彩豊かなハーモニーなんですよ。ひとりア・カペラは山下達郎『ON THE STREET CORNER 1』以来様々きくことができますが、やはりソウルのルーツであるア・カペラをリズム＆ブルースを意識させて演奏するのは、表現者が勝負にきていることを感じ、非常に聴き応えがあります。

作品はBADDEST『1』よりもR&B色が洗練され、尚且つ本格的なR&Bになる『3』よりも日本人受けするメロディアスな面が際立っており、驚くほど充実した楽曲だらけです。名曲「雨音」のメロディなんて、見事に日本人の感性とファンクのグルーヴが融合された代表的な作品ですよね。他にも更に心地よいアッパーな曲で満載です。
一方今作では表現の引き出しの多さに面白く感じる瞬間が多々あり、「Be Wanabee」のアクセントのユニークさや、アフリカンに挑戦した「MAMA UDONGO〜まぶたの中に〜」等、この人の音楽性の豊かさはどうだと感じます。そしてどれも音の作り方が非常にクールです。これも彼の音楽が突出している要素なんですよね。

ヴォーカルワークも流石のスポーティなフットワークをみせます。現在のシーンと照らしても突出した歌唱技術が、これだけ難しい楽曲を表現可能にしているんですね。ファッションではなく当にfunkyという感覚を彼が会得しているからこそ成せる業です。一方で「Love Rebone」「君に会いたい」等のバラードでは黄昏つ透明度の高い声もみせ、よくあるわざとブレス混じりにして雰囲気をつくる小手先じゃなく、しっかりした発声と響きで切なさのゆらぎを表せるのですから、久保田氏を越える日本のR&Bヴォーカルは今のところいないでしょう。THE BADDESTに続くベストアルバム第2弾。

「夢 with You」を通常の伴奏付きヴァージョンとア・カペラ（a cappella：無伴奏での合唱・重唱。しかしここでは伴奏が皆無ではない）ヴァージョンの２つのヴァージョンで聴けます。

世界を視野に入れての曲作りが十分に感じられるアルバムです。なんといってもDance if you want itが最高です。
リマスタされドラムの音がハネてます。
久保田利伸はミディアムやバラードナンバーが人気ですが、
アップな曲もクオリティー高いですよ！1993年発表のベスト盤。
 キャリアが充実し始めた頃のものなので、ミックス
などの完成度はすこぶる高いと思われる。 T同様ファ
ンキーなんですが、落ち着きはじめた感じがします。
良い意味で彼の成長かと思われます。

 これがリリースされた当時は雨音が一番のお気に入
りでしたね。リズムを刻むシンセの音が、しとしとと、
雨音の描写をしていて、良い雰囲気でした。

 しかし、やっぱりある程度私も大人になって今、聴
いてみるとアルバム全体が大人っぽいムードで落ち着
くファンクって感じになっていていいですね。

 ヴォーカリストとしての彼は、高音域での伸びのあるソウル・ヴォイスで、むりなアドリブよりは確実な歌唱を好むような気がします。確実で聴いていて安心感がありますね。一方、表現力の面でも、バラードなどでは繊細に歌い上げますね。

 レコーディング段階で、あるいはミックスの段階でこのヴォーカルがきっちりと目立つように演出しているので、非常に聴きやすいですね。

 最高のエンターテイナーですね。ライブ行ってみたい！夢ィズ・ユーのアカペラバージョンが聴けるだけでも買う価値有り。こんなに歌がうまい日本人いませんよ。
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<title>ALL MY BEST(通常盤)(2CD)</title>
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<dc:date>2010-03-10T21:40:51+09:00</dc:date>
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<description>わたしの知らないわたしが聞きたくて買いました。前のベスト以降

買ってなかったし、聞いてなかったんだけどディスク１はまさに

ほぼ前のベストにかぶってるけど、まあ気にはならない。

DVDがライブ映...</description>
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わたしの知らないわたしが聞きたくて買いました。前のベスト以降

買ってなかったし、聞いてなかったんだけどディスク１はまさに

ほぼ前のベストにかぶってるけど、まあ気にはならない。

DVDがライブ映像ということで別にいいやということで通常版に

しました。倉木麻衣の１０年を通して聞くには最適ではないかと思う。誰しも一度は耳にしたことのある、ポピュラーソング・アルバム。コンプリートじゃなくベストなんだから、シングル曲がすべて収録されているわけなかろうに。あのささやくような歌声が良いんだよ。想いは伝わってくるよ。彼女らしくこれからも、素敵な歌を歌い続けてほしい。信じてる。 倉木麻衣デビュー10周年のベストアルバム  懐かしい曲もほとんど聞き覚えのある曲 彼女の澄んだ声 聞き応えのある充実した作品だと思います！本作はベストアルバム第一弾「Wish You The Best」に重複する曲がディスク１に多く収録されており,ディスク２は比較的重複していない冬をイメージした曲の構成となっております。倉木麻衣の夏をイメージする曲と言えばディスク２の最終曲「Ｆｅｅｌ Ｆｉｎｅ！」で冬をイメージする曲は,字のとおり「白い雪」や「Ｗｉｎｔｅｒ Ｂｅｌｌ」かなとも個人的に思いました♪ピクチャーレーベル仕様でジャケットデザインも凝っているので彼女の曲を知りたかったらファンでもそうでなくとも購入すべしＣＤです＾・＾）後期シングルばかりを収録しても売れるはずないからここで新規ファンを狙って初期の楽曲をメインにしたこの作品を出し来年あたりにそいつらに買わせるために後期の今作に収録されてない曲ばかりを集めたベストを出すつもりなんでしょうねビーイングのやり方ってワンパターンすぎて先が見えます
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/13/B001XBP5YG.html">
<title>魂のゆくえ</title>
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<dc:date>2010-03-10T21:40:51+09:00</dc:date>
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<description>ブラックコーヒーが好きな人におすすめ。もうブラックコーヒーしか飲めなくなります。ピアノが気持ちいい。ウキウキします。意識が飛ばされそうです。世武さんのバックボーカルも素敵です。意識が飛ばされそうです...</description>
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ブラックコーヒーが好きな人におすすめ。もうブラックコーヒーしか飲めなくなります。ピアノが気持ちいい。ウキウキします。意識が飛ばされそうです。世武さんのバックボーカルも素敵です。意識が飛ばされそうです。ジャケットも可愛いです(ビートルズのオマージュ!?)もう一曲目のブルースからやられてしまった。
なんだ、このかっこ良さは、最近の大量生産大量消費の音楽業界において、
こうも時代に左右されない音楽を作り出す「くるり」はやはり素晴らしいとしか言いようが無い.
気張らない、気取らない、けれど味わいのある歌詞、くるり節ともいえるメロディー。最高です。このアルバムはいい感じに酔える。

ほろよい感がいい。

青い空や、HOW TO GO、すけべな女の子なんかはぐわんぐわん来る感じだが、

ほろよいも良いです。

私はとても好き。くるりの新作を初めて聴く瞬間は、いつも知らない土地を旅しているような気持ちになる。前作がウィーン録音で今回はNY録音だからという理由ではなく、そこから高揚や不安や解放といった旅がもたらす感情に近いものが押し寄せてくるからだが、ところで01年の『TEAM ROCK』には「LV30」という曲があった。1をその続編と考えるなら、この8年間でレベルは45まで上昇したことになる。レベルが上がればクエストの難易度も上がりモンスターも強大になる。主人公はくるり。武器はカントリーやブルースやフォーク・ロックなどのメリカン・ルーツ・ミュージックを素材に合成したタフでリアルなサウンド。そして相手はロックという名のモンスターだ。両者が繰り広げる数々の趣向を凝らした格闘は我々聴き手に深い満足感をもたらす。
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/14/B001A35VN2.html">
<title>EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付)</title>
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<description>EXILEイィんじゃねぇーの♪(^_^)
イィ歌いっぱい入ってんじゃん♪
１回聴いたらハマるぜ♪(^_^)
    SUPER SHINE大好きです♪
PVもカッコよすぎ☆ミ
テンション上がります↑...</description>
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<![CDATA[
EXILEイィんじゃねぇーの♪(^_^)
イィ歌いっぱい入ってんじゃん♪
１回聴いたらハマるぜ♪(^_^)
    SUPER SHINE大好きです♪
PVもカッコよすぎ☆ミ
テンション上がります↑↑
やっぱEXILEでしょ☆ミ
これからも、頑張って下さい☆☆☆試しに借りて全部聴きました。
感想としては、色々聴くことが出来た点は良かったのですが（まあ当然だと言われればそれまでだが。）、第二章以降は流行面を意識しすぎ故、どうしても曲の叩き売り感を感じてしまう点が惜しいです・・。一度聴いたら、正直飽きました。新たな挑戦面やサザンのカバーは聴けて良かったので、その点は評価に値するので☆２とします。。特に彼らのFANというわけではないけれど
曲は好きなので購入しました。
が、レビューを読んでると批判がすごいですね。
作品に対するレビューではなくEXILEに対する、って所がミソ？(苦笑)
購入を迷った時は★の数を参考にしてる私は正直とても困ってます。

なので私の★はこの作品についての評価として入力し
この欄では批判してる人についてレビュー(反論)を書きますね。
★の数をまともに参考にして、レビューで悪いイメージを持って
購入をヤメちゃう人がいるかもしれないので、これを読んで欲しいです。


■「ベストを出しすぎ」っていう意見はこの作品に対する
レビューにはならないと思うのですが分かってるのでしょうか？
確かにFANの皆さんは全てのCDを買うとなると出費が大変でしょうけど
同じ曲でも別ボーカル・別アレンジなら買う価値はあると思います。
SHUNさんの居た軌跡を消そうとしているのではなく
TAKAHIROさんが歌うと(第2章バージョンは)こうなりますっていう
名刺代わりにリリースしたって意味に近いんじゃないかな？

■その「SHUNさんの居た軌跡を消そうとしている」って意味で
「かわいそう」とか「バカにしてる」とか言ってるSHUNさんFANの皆さん。
SHUNさん自身は第1章の曲をカバーすることに対して
「1曲2曲とは言わず、むしろ全部やって欲しい」とコメントしているそうですよ。
脱退後もSHUNとメンバーの親交は続いてて、たまに飲みに行ってるそうで…
つまり、SHUNさんを困らせてるのはむしろFANを名乗る皆さんの方なんですよね。
SHUNさんはメンバーに対してすっごく申し訳ない気持ちになってると思いませんか？
TAKAHIROさんがカバーしたことで、悲しんでる・怒ってるとってるけど
FANなのにSHUNさんのことを全然理解していないんですね…

■SHOP経営やダンス教室、劇団、バラエティ、ラジオ、ドラマ、映画の活躍を批判してる皆さん。
メンバー(特に永遠に続く人気はないと経験したHIROさん)はリリースとライブの間の空白期間を
「温かい飯も時間が経てば冷めるように、急速に熱を失っていく」と例え
その空白期間でも人気を保つためにFANに自分たちを提供し続けるのだと言っておられましたよ。
自分たちは単なるアーティストではなくエンターテイメント集団なのだから、と。
総合的には（特に劇団は）投資費用は回収出来てないそうですが。
「何もEXILEがやらなくても」とおっしゃってましたが
売れている立場だから実現出来るという意味で、EXILEにしか出来ないことだと思いませんか？
それに(これは私の推測ですが)EXILEが売れなくなった時に他にも能力があれば
そっちで食べていけるから、採算とれなくても周りが協力してくれてる今は頑張っていこう、
って意味もあるんじゃないかな？（苦労したHIROさんのリーダーとしての親心ですよね）
売れたからって活動数を減らして(出演料を高額にして)守りに入るアーティストより
よっぽど好感持てるんだけどな〜…ま、その他の活動はいまいちグッときませんが。
自分の好きな人の挑戦を応援できない「貰った物を返せない」FANはFANじゃないですよね。

特別彼らのFANじゃなくても、これくらいの情報はあふれてます。
(最近やっとJ Soul Brothers以外のメンバーの顔と名前が一致した程度の人間でも)
批判するならするで、憶測ではなく真実を知ってからにして下さいね。
ここは友達と噂話する場ではなく、責任を持って発言する場なのですから。

…長々とすみませんでした。タカヒロが加入してからエグザイルのファンになりました。アルバムを集めていましたが、この「エンターテインエント」はレビューの評価が低く、ためらっていました。
でも、ほかのネットショップでは人気があったので購入を決めました。
とても良かったです♪
私は、タカヒロもアツシもほかメンバーも（新メンバーも）人間性が良くてとても好きです。
音楽もどれもノリが良く垢抜けていて聴きやすかったです。
私は前身のエグザイルは知らないのでこれで大満足です。
やっぱりみなさんエグザイル大事なあまり評価が厳しくなるのでしょうか？
「真夏の果実」もエグザイルが歌うとさわやかで素敵です。
プロモは「スーパーシャイン」が好きですが、これからもじっくり見ていきます。
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/15/B0002ZEZ90.html">
<title>青春歌年鑑 80年代総集編</title>
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<description>歌謡曲が一番元気だったと思える80年代。ＴＶも歌番組（ザ･ベストテン、トップテンなど）を欠かさず見ていたあの時代。
カラオケなんて一般に普及していなかったにもかかわらず、歌詞をほとんど暗記していたあ...</description>
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歌謡曲が一番元気だったと思える80年代。ＴＶも歌番組（ザ･ベストテン、トップテンなど）を欠かさず見ていたあの時代。
カラオケなんて一般に普及していなかったにもかかわらず、歌詞をほとんど暗記していたあの頃。懐かしく脳裏に焼きついている。
この選曲もどれをとっても頷ける。あれもこれもと言い出せばキリがないが、納得の1枚。
特に男闘呼組のシングル収録は貴重ですね。あと1曲を言わせて貰えば、ＴＯＭ☆ＣＡＴか？                     80年代は青春期、リアルタイムでした。真ん中の85年でさえ四半世紀が過ぎていると言うのに、本作を聴くと、やはり懐かしいですし、当時の想い出が昨日の事のように浮かんで来ます。歌の力は凄いです。勿論、80年代をこの2枚組37曲で語り尽すことはできません。最大公約数的な選曲を目指した努力の跡はうかがえますが…。ニューミュージック後期とアイドル全盛期が被る80年代前半に選曲が集中してるのは仕方なし。何故に「涙のリクエスト」、「メリーアン」や「赤いスイートピー」でないのか。でも「スイート・メモリーズ」に納得。「想い出がいっぱい」、「ウェディング・ベル」、「フレンズ」なんかも…。「初恋」、「SACHIKO」が嬉しい。サザン、ユーミン、尾崎やロック系は入らないのか。DISC‐1はベタなくらいツボを押さえてる。時代性を語るならおニャン子だろう。岩崎宏美は70年代総集編に引き続き…。一方で、郷ひろみ「2億4千万の瞳」は?バンドブームは?…等々、様々な想いがこの選曲から溢れだします。まさにこれこそが、物足りない選曲における付加価値であるとポジティブに考えましょう。なにはともあれ、ありがとう80年代!年毎にシリーズ化されているその中の
80年代歌謡曲集大成のこのアルバム。
団塊ジュニアが思春期を過ごした時代の代表曲ぞろい。
誰もが口ずさめると思う。

こうして聞いてみるひと口で80年代と言っても、
音が大きく違うのがわかる。
80年代初期は生演奏。(例:ダンシングAN)。
これが90年に近くなると打ち込みが多くなる。(例:キャッツアイ)
後期の特徴は「いかにも」の打ち込み音楽。
これほど音楽技術の進歩が感じられるのは80年代ならではだろう。
変遷がよくわかる。
90年代になると生っぽい打ち込みになってこれ程の進歩は感じられない。

よく練られている選曲だと思うがひと言。
ポップスと演歌がひと口に歌謡曲と言われていた
時代としてはこのアルバムには演歌がない。(昴は違うと思う)
レコ大の北酒場あたりが思い浮かぶ。
あと、モー娘の原型となったアイドルの仕組みをぶっ壊したおニャン子の曲も。
言えばきりがないが。
どういう風に選曲したかを思い浮かべると非常に面白い。

ちなみに私は未だにCCBフリークです、はい。団塊世代の人には半分は聞きたいような、半分は聞きたくないような曲のような気がする。
全部共感を持って利ける気がしない。段々年取って来て（当時）テンポに付いて行けなくなる頃？のような気がする。
でも少しは楽しめそうである。僕は、20代の学生ですが、70〜90年代の数多くのヒット曲を聴いてきた所、80年代のヒット曲が一番、魅力を感じましたし、語り継がれていくだろう名曲が多いです。最近のヒット曲は、誰もが凄いって魅力を感じれるほどのブームを巻き起こす曲が少なくなってきているので、今の流行の音楽しか知らない自分と同じ若者達には特に、このCDに収録されてる曲は名曲のヒットパレードなので是非、聴いて欲しいですね。今のヒット曲には、寺尾聡さんの『ルビーの指輪』や中村雅俊さんの『心の色』や安全地帯の『ワインレッドの心』など大人の色気を凄く感じさせてくれる曲って無いですから・・・。
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/16/B002L9QGOW.html">
<title>THE GREAT VACATION VOL.2~SUPER BEST OF GLAY~(初回限定盤B)(DVD付)</title>
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<description>DISK3が最高です!あと、特典DVDがおもしろすぎです(笑)メンバー4人の仲の良さがよくわかりますwファンじゃなくても買ってみる価値あり!\(^o^)/奥様のクリスマスプレゼント用に買いました。安...</description>
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DISK3が最高です!あと、特典DVDがおもしろすぎです(笑)メンバー4人の仲の良さがよくわかりますwファンじゃなくても買ってみる価値あり!\(^o^)/奥様のクリスマスプレゼント用に買いました。安く済みましたが、アリナツアーのチケットとのあわせ技です。もうサイコーらしいです。初期の曲とかがやっぱり、リマスタリングの効果でいい音になってます。

すべてのGLAYのアルバム、DVDを持っているのでコレクションアイテムとして買いましたが
初めてGLAYに触れる方ならThe Great Vacation Vol.1よりこちらの2をお勧めします。
Disc 2の再録はライブをそのまま録音した訳ではないのですがLIVEに近くなっていますし。
Disc3の内容の新曲達もいろいろな曲があるので、アップテンポが好きな人にも
バラードが好きな人にも楽しめると思います。

Disc3の GREAT VACATIONは日産のチケットを買った人限定についてきたCDに
収録されていたものですが良い曲ですよ。

また、お勧めはRainbirDとLET ME BEです

DVD映像でAかBを悩んでいるなら

GLAY VIDEO1や2を持っていてその頃はDVDがなかったので
DVDとして欲しいか、昔のGLAYはどんなもんか気になる方はAを選んで

ある程度昔も気になり、最新の映像が欲しいならBを選べばいいと思います。グレイの昔からのファンならば「together」が

収録されていないのがとても残念なはず・・・

もちろん、そのほかは完全にスーパーベストでしたが♪

あえて、星４つにさせていただきます。
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<title>HOTEL PACIFIC</title>
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<description> 「TSUNAMI」の歴史的ヒットを受けての、サザン入魂の一作。
 グループサウンズ風のこの曲、サザンという長いキャリアを持つバンドにしか作れないだろう。
 前作の「TSUNAMI」とはうって変わっ...</description>
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 「TSUNAMI」の歴史的ヒットを受けての、サザン入魂の一作。
 グループサウンズ風のこの曲、サザンという長いキャリアを持つバンドにしか作れないだろう。
 前作の「TSUNAMI」とはうって変わったアップテンポの曲で、サザンの振り幅を世に再確認させた１枚。この「古い曲調だが、それが良い」という路線は、後の「夢に消えたジュリア」に受け継がれる。
 しかし、こんな名曲にもかかわらず、今のところアルバムに収録されていない。この曲を聴きたければ、シングルを買うしかないわけである。よくよく、じっくり、改めて聴くと、いろんな楽器がいろんな音を出してるのが分かってさらにノリノリになりました。

カップリングの「虫歯のブルース〜」、これを聴けば、だんだんと原ボーファンになり…ました！ 私は！ カラオケに行ったら必ず１曲目に歌う曲です。 ノリがよく、リズムがとりやすいかです。 皆さんもぜひカラオケに行って歌ってみてください 最高です。何度聞いてもとにかくあきさせない、ま〜サザンの曲は、どれもあきさせませんがその中でもこの曲は、最高傑作でしょう。 夏＝サザンというのをわからせてくれるノリノリのナンバーです。 何度もいいますが最高です。夏になるたびに聴きますよ、この曲。ノリやすいサウンドに桑田さんの声がいーですねぇｗ中学生で放送委員だった頃に1学期間清掃中の曲として流しまくりました。「HOTEL PACIFIC」だけじゃなくてカップリングの「虫歯のブルース」もかなり良い曲なんですよ。頭に残ります。
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<title>君にサヨナラを(初回生産限定盤)</title>
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<description>１曲目：普通なんですが、また聞きたくなる、口ずさみやすい曲
２曲目：桑田ならではの仕上がり。こうなるか！って感じです。ＢＧＭに。
３曲目：元祖桑田！らしい曲。イントロが好きで着うたにしました。
全体...</description>
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１曲目：普通なんですが、また聞きたくなる、口ずさみやすい曲
２曲目：桑田ならではの仕上がり。こうなるか！って感じです。ＢＧＭに。
３曲目：元祖桑田！らしい曲。イントロが好きで着うたにしました。
全体的に桑田の幅の広さを感じる１枚です。無理してない？祐ちゃん？

上手く表現できませんが、デビュー前からず〜っと追いかけてきた者にとって
歌詞もメロディーも、なんか演歌っぽくて、聴いていてちょっと辛かったです。

いつまでも光り輝く桑田佳祐であって欲しい。
そんな思いが強いからなのかもしれませんが、
今回のアルバムは、何度も聴きたくなる様な出来ではないと思います。

だからこそ、
厳しい評価をつけさせていただきました。世界のKing of Popがマイケル・ジャクソンで、昭和の歌姫が美空ひばりなら、昭和と平成をまたぐ日本のKing of Popと言えば“桑田佳祐”この人をおいて他にはないだろう。

日本の“King of Pop”が12月にリリースした久々の新曲“君にサヨナラを”は数ある桑田節の中でも“優しさ”が全面に押し出されているが、“慕情と哀愁”を刻み込み、さらに昭和レトロな雰囲気も併せ持つように思う。
そして、明日への希望を祈り、最近の暗い世の中で疲れた人たちの心にぽっかり空いたさみしさややるせなさを埋めるに値する。

これまでのこの人の活動の流れをよく見ると、ズバリ、最近の桑田ソロの曲（最近のサザンの曲も）は男の哀愁を歌っている。
“男の哀愁”とは何か？
それは、過去の自分がおかした過ちを悔いる自分、往年の輝きを時の流れとともに失っていく自分への苛立ちとあきらめ、失った人への感謝の気持ちやその人にしてあげれらなかったことへの後悔などか？

”君にサヨナラを”は優しいメロディと独特の優しいダミ声のマッチングが、“素晴らしい”の一言に尽きる。
熟成されているというか、50を超えた今故に表現できる年の功と経験値、そして義理と人情と温かみ、これら全てが加わった“男のロマンとカッコよさ”を兼ね備え、美しい旋律でまとめ上げたこの曲は、まさに今の“King of Pop”だからこそ作れる曲であろう。


２曲目、３曲目が素晴らしいのは言うまでもありませんが、やはり「君にサヨナラを」です。
はじめはまあ、近年の桑田さんが得意な、綺麗にまとまったポップソングかなーというくらいに思ってました（そういう意味で近年物足りなさを感じている、古くからのファンもいらっしゃるのでは？私は中期以降のブライアン・ウィルソンみたいな感じで楽しんでますが。いいものはいいので）。
ただ、の語り手と語りかける相手像がもうひとつ、見えにくかったのです、はじめは。でも何度か歌詞を読んでようやく、亡くなられたお姉さまへ捧げられた歌なんだろうということに気づきました。沁みます。
『君にサヨナラを』
自分も桑田さんに近い年齢で、高校生の頃からずっと応援してきているファンなので、
この歌詞の意味合いは理解しているつもりですが、正直、「可もなく、不可もなく」という印象です。
今日もコーヒーショップの有線から流れていましたが、ほのぼのしたイントロから始まって、
「大人の童謡みたいだなあ・・・」なんて感じで聴いていました。別にそれが悪いとは思わないけど、
もう少し別のものを期待している自分がいます。ここまで「ま〜るく」しないでも、桑田さんなら
この歌詞のメッセージは伝えられる気がするんですけどね。

『声に出して歌いたい日本文学』
これは力作、大作だなあ！ ライターに教養も必要だし（笑）。ただ、それだけに、さらっとは
聴いて流せませんね。まだじっくり聴けていません。今度の休日にもう一度しっかり聞きます、
歌詞カードを読みながら。で、声に出して歌ってみたいと思います。

『HONKY JILL〜69のブルース〜』
これは１曲目の真逆に置かれた曲で、超初期のサザンを感じさせますね。『女呼んでブギ』と似ている。
実際歌詞の中にも「女呼んでもんで抱いて」という同曲のフレーズが使われてます。
これはこれとして小作品としては楽しい１曲です。ちょっとクセになる感じです。
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/19/B0031B67TI.html">
<title>ありがとうのうた</title>
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<title>CRUISE RECORD 1995-2000</title>
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<description>ベストなので、そのまんまだが、グローブの曲が詰まってる。
日本に住んでいたなら、グローブの曲はCMで必ずと言って良い程流れていたので、
誰もが「あの曲！」と思い出す曲が全て入ってる。

グローブでど...</description>
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ベストなので、そのまんまだが、グローブの曲が詰まってる。
日本に住んでいたなら、グローブの曲はCMで必ずと言って良い程流れていたので、
誰もが「あの曲！」と思い出す曲が全て入ってる。

グローブでどれを買ったら良いのか迷う人は、コレで十分事足りる一枚♪何で「DEPARTURES」がＡｌｂｕｍ Ｖｅｒｓｉｏｎで収録されているのが不思議？ 
でもやっぱベストだったらやっぱ新曲は入れるのは良くないと思う。
だってこのアルバムＮＥＷ ＡＬＢＵＭ＋ＢＥＳＴ ＡＬＢＵＭでしょ？ 別々に販売したほうが良かったと思う。globeの全盛期のベスト。才能があふれでていたので、当時いろんなアーティストをプロデュースしまくりのTKでしたが、その忙しい中でも、globeだけは、手を抜いてなかった。ポップだけど、ちゃんと、アーティスティクな部分がどの曲にもある。ダンスミュージックの才能は間違いなく、日本で一番で、海外のアーティストの作品をより、仕掛けがたくさんあった。TKサウンドは、かなり消費された感があるが、じっくり聴いてほしい。独学で、ダンスビートを極めた彼の才能に、あらためて気づくはずだ。久々にglobeを聴きたいと思ったら、
この２枚組みベスト盤が最適！
とにかく大ヒット人気代表シングル曲がほとんど網羅されている。
これぞまさにベスト盤です。宇多田ヒカルの１thアルバムがバカ売れしたことに対抗する目的で出すことになったベストアルバムです。ベストと新曲の融合で２枚組みだと聞いて相当期待しました。ですが実際聴いてみると新曲は（邪魔な）インストが多く、歌モノに関しても明らかに当時の宇多田のR&B路線を意識したような物足りないバラードが多いです。globeファンの心理を全然わかってないような気がします。もう１つ言うなら「DEPATURES」はいきなりサビから始まるシングルバージョンを入れて欲しかったです。
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