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<title>僕の住んでいた街(初回限定盤)</title>
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<description>くるりはほぼデビュー当時から大好きで
メジャーで出したＣＤは全て所持していますが
シングルには、アルバムに収められていない
隠れた名曲がいっぱいあります。

「ラブソング」はその中でも極めつけの名作...</description>
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くるりはほぼデビュー当時から大好きで
メジャーで出したＣＤは全て所持していますが
シングルには、アルバムに収められていない
隠れた名曲がいっぱいあります。

「ラブソング」はその中でも極めつけの名作です。
まだLIVEでは1度しか聞いたことがありません。

こんな名曲をアルバムに入れないなんて
いったい彼らは何なのでしょう？
だから大好きなのかもしれません。

くるくるくるり。
大好きです。

くるりだけはシングルもほぼ手にしてきたので、買うか悩んだのですが、これは間違いなく大アリです。そこでCDを手にとり悩んでる方、その時点で買いですよ。レレレ〜尼崎の魚への流れ、数秒の曲間に滲み出る走馬灯のような12年、くるりの、それだけじゃなく、自分の、また、それぞれの12年でもあるはずです。これだけくるりの曲達に感情移入していることに、このベストのおかげで気づかされました。もう切っても切れない、そんなバンドであることをとても嬉しく思います。そしてそれがくるりであったことが、なによりも嬉しい。くるりのカップリングベストアルバムです。2006年のベストアルバムをしのぐようなボリュームに、新曲と、初回はさらに手に入りにくかった2曲がついたてんこもりアルバムなんです。新曲1曲をのぞく33曲は既に発表されていたものですが、聴いたことなかったという曲も多いかも。収録はリリース順で、この曲出たころは自分はこんなだったな〜というのが曲にあわせて思い出されるみたいでした。個人的にはとくに聴いたことのない曲が多い初期カップリングを収録したDisc 1が新鮮でした。ジャケットはチョット久しぶりの服部一成さん。ベストアルバムでは京都タワーをはじめ、京都のなじみのある風景が多く収録されてましたが、今回は京都の『壁』の写真がたくさん載ってます。「あ ここ知ってる……ような気がする」という風景が見つかるかもしれません。
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<title>永遠より ながく / Drive me crazy(初回限定盤)(DVD付)</title>
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<description>初めて書き込みします。倉木麻衣さんの今回の曲は「大切な人」をイメージして作詞されて。とてもいいと思います。恋人や友人を思い浮かびながら歌ってみるといいかもしれませんね!「Drive me crazy...</description>
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初めて書き込みします。倉木麻衣さんの今回の曲は「大切な人」をイメージして作詞されて。とてもいいと思います。恋人や友人を思い浮かびながら歌ってみるといいかもしれませんね!「Drive me crazy」は良かった。
けれど「永遠より ながく」は折角のこれまでの流れを台無しにする感じだった。
 いい歳して曖昧でガキっぽい歌詞。もういい歳なんだからルックスと綺麗な声だけでは売れない。
昨年10周年に当たる年は、イメージチェンジが計られたと想う。「大人の女性」のイメージを定着させようとＣＤジャケットや曲調・化粧品のＣＭと変わっていった。（何時までもデビュー時のイメージではさすがにいられない。）
 そういうことに「新たな可能性」を探していた矢先にこのリリース…
 昨年の1年間の頑張りは何だったんだ？という感じしかしない。去年はパズルやわたわたなどの、
個人的にいい作品だと思えた曲を沢山リリースしていたのに。
ベスト明けの第1弾シングルがこれって（苦笑）
視聴してビックリしたよ。次のシングルはもっと頑張って欲しい。発売前から批判の声が多かった今作品。私も公式サイトでサビ部分を聴いた時は、正直開いた口が塞がらない状態だった。その後、最初から通して聴いてみると、思ったよりは良かったです。こういう曲もありかな…といった感じ。ただ、なんで今こんな曲を出したのかが謎。これでもかってくらいお金かけて倉木さんを売り込み、少しずつ過去の歌手から抜け出し始めてきたかなって時になんでこんな拍子抜けするような曲を出したんだろうか。ここで以前から良作と評判である「Boy friend」を出しとけば良かったものの。本当倉木さんは肝心なところで転けますね。倉木麻衣とうとう壊れたのかな？
これがＡサイドって事は次の１０年後のベストに多分載るという事だよね。
ＣＤ，ＤＶＤをずっと購入してきて初めて★１つあれば十分だろう。っつうか１つでも多すぎだ！と思っていしまいました‥。
あなたと歩いていく〜♪って、sound of musicのドレミの歌に似てました。

１０年前これでデビューすればよかったのに。
プリプリに似てるという方も多いですが、この歌詞重要性がわからなかったのでやっぱりドレミの歌に似てると思います。

こうしてファンが離れて行った‥。って感じで次に期待できない。

ALL Ｍｙ ＢＥＳＴで若干物足りなさを感じたけれど１曲丸々物足りなさを感じたのは初めてです。
一応コレクションには入れるけど‥。
しっかりしてくれ〜。パズルで持ち直した意味がない！
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<title>海のYeah!!</title>
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私が聴くのは洋楽がほとんどです。邦楽は洋楽と比べてしまうとどうしてもレベル的に低く思えます。サザンは"昔ながら"のサウンドと桑田さんの汚い声(『味がある』という人が多いのは否めないが)がどうも受け入れられません。このアルバムもそう。ベスト盤だからこそより古臭く感じてしまうのかもしれませんが。サザンの世間一般で知られてる曲は入ってるけど、このCDでサザンのさはほとんど伝わりません。まさにサザンを全く聴いた事が無い人にはオススメですが、これだけでは終わらないのがサザンの凄さ。オリジナルアルバムも聴いてみてください。 『ただの歌詩じゃねえか、こんなもん』（'84年/新潮文庫）というサザンの歌詞集が出た時、桑田さんが何かのインタビューで口にしていた「デビュー前、ライブハウスで、大して歌詞を考えもせずに演奏に合わせて英語を羅列して歌ってた」という言葉を目にした時、この人の言語感覚は相当なものだなと思ったことがあります。ヒットチャートをあっという間に駆け上がって行く曲でも、よく聴いてみると前後で何の脈絡もない言葉が連なっていることにふと気付くのに、来る夏を前にした僕らの胸のワクワクや、年の瀬に向かってそぞろざわめく僕らの心の姿を描写させたらこの人はピカイチであることは誰もが認めるところだと思います。たぶん桑田さんは、僕らが毎日の様々な場面で抱く思いを人一倍持ち、その場面を音に乗せることで生まれる臨場感を何よりも大切にしているのだと思います。そのままTVタックルのトピックにしてもいいくらい政治的な歌詞を書いたり、アラーキーの写真に添えたらぴったりな爛れた歌詞を書いたり、この人でなければ単なるエロじじいと思われるような歌も、この人なら女性でも何か微笑ましく思えてしまうのも、たぶんこの人の幅の広さなのだと思います。このアルバムに収められている曲の一つひとつが、すぐに口ずさめるほど皆の中に深く浸透している。ただそれをこの人はもう30年近く続けている、そのことに僕はの人の偉大さを感じます。海に行く時に、よく聴いた。今では砂浜の砂利まで混ざってボロボロに、なってしまうほど、どこにでも連れて行ったアルバムだ。サザンほどのキャリアがあるにも関わらず意外とベスト盤が少ないので貴重だ。うまく、まとめられているし、今となっては、スイカよりもいい。ファンの間では未だにネットで高値取引されているが活動休止も宣言した事だし、またいいタイミングでオールタイムベストが発売される事を心から待ち望んでいる。少々、高くても迷わず購入させてもらいたいと思う。30前の方にしてみれば、生まれる前からサザンが人気者だった。あらためてスゴイと思う。そしてこのアルバムは、夏・海・サザンというイメージが強力だった頃(今はオールシーズンだが)のデビュー後数年間の夏にちなんだ曲をたっぷり収録。もちろん近年リリースの曲からも"夏もの"をピック・アップしたタイトルどおりのヒット曲集。ビーチで、ドライブでハズせない2枚。???デビュ−20周年を記念して発売された2枚組ベストアルバム。デビュー曲DISC1から始まって、シングルやライヴで人気の高い曲をほぼ時系列ごとで収録しており、サザン入門編としても楽しめる。また時代を追って収録されているため、サザンの楽曲の変遷を時系列やラブソング編、コマーシャルソング編などと分けながら、楽しみながら聴くことができる。DISC1、DISC2をはじめ代表的な曲はほぼすべて収録されており、ドライブに、カラオケに、もっともお買い得な1枚。（おおしまともひろ）
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<title>バラッド3 ~the album of LOVE~</title>
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<description>サザンの数ある名曲の中から、さらに一番好きな曲は?と聞かれたら迷わず、この曲を答えます。 ベタと言われれば、それまでですが、この曲に、まつわる苦悩を知っているからこそです。 桑田さんは、この曲が出来...</description>
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サザンの数ある名曲の中から、さらに一番好きな曲は?と聞かれたら迷わず、この曲を答えます。 ベタと言われれば、それまでですが、この曲に、まつわる苦悩を知っているからこそです。 桑田さんは、この曲が出来るまでの10日間くらいマネージャーさえも連絡が、とれないほど追い込まれ、しばらくサザンに大ヒットがない事に悩み、そして、やってきた人気テレビ番組とのタイアップでもあり、このチャンスを逃すまいと必死だった。 原坊も居場所を知らなかったらしい。そして彼が戻りメンバーに聴かせた曲が、この曲です。 結果、今では考えられないトリプルミリオン。ところで桑田さんは、どこにいたかというと湘南あたりでギター持って海を眺めながら必死で作ってたらしい。 あの大スターが、そこまで追い込まれ、たどり着いた結論だった。 身も心も愛しい女性しか見えない 張り裂けそうな胸の奥で 悲しみに耐えるのは何故? 勝手にシンドバッドからのサザン信者だが、うれしくて涙が出そうになる。 初めて聴いた時から胸がドキドキした。たまらない言葉にうねるようなメロディー。 そして今でも、この曲が日本で一番好きな曲です。 TSUNAMIとサザンは俺の中の永遠です。 発売は、２０００年１１月だから今から９年チョット前になる。
初めての本格的なベストアルバムである｢バラッド'７７〜'８２｣「バラッド２」に続くシリーズ第３弾です。
ライブも少々ミーハーなファンが多くなって、サザン＝夏という印象が強いが、これは発売時期が冬でした。ミレニアムなどと叫ばれてたこの年に、「TSUNAMI」が大ヒットし「茅ヶ崎ライブ」も行われ、そういったものにサザンからお返しといったかたちでの発売だったらしいです。
 ８９年から２０００年のシングルやアルバムから選曲された２８曲が２枚に収められてます。選曲は１１年間の中からなので文句ないですが、私個人的にはあまり好きではない。当時｢TSUNAMI｣も入ってるから良いという人がいたのが気になっていたからだ。
(今はそう感じないが・・)。
 このアルバムには「真夏の果実｣も｢希望の轍｣も「LOVEAFFAIR」もあります。若い人たちや新しいファンには、「海のYeah!」とこれまでの２作のバラッドと４つセットで、ぜひ聴いてほしいです。サザンのベスト盤といえば、やはり"バラッド"。13年ぶりに復活した当シリーズの第3弾は、2枚組の全28曲。87年以降に発表された楽曲からセレクトとはいえ、「勝手にシンドバッド」をリアル・タイムで聴いていた筆者にとっては、収録曲のどれもが記憶に新しい。だがしかし、胸の奥からこみ上げてくるキュ〜ッと切ない感じ……。これこそが"バラッド"シリーズの醍醐味であり、幅広い層が共有できる味わいだ。今聞いても色あせない音。とってもいいです。バラッド’７７〜’８２も是非！幼少の頃、家族でドライブに行く際はこのCDを良く聞いていた。 覚え易いフレーズ、心に響くメロディ。高速道路に入ると、音楽が周りの景色を数倍美しくしていく。いつの間にか、音楽に魅了させる自分がいたのだなと最近になって気付いた。 初めて聞いたのは、小学一年の時だっただろうか…未だに聴いては懐かしさに浸っている。???1990年以降の楽曲からバラード曲中心に収録されたベスト盤。大ヒットとなったDISC2を筆頭に、DISC1、DISC2などドラマ・CMで使われた楽曲が多く、タイアップが旺盛だった90年代にサザンが歌ったラブソングが詰まっている。また90年代のサザンサウンドは、その後、プロデューサーとしてブレイクを果たしたアレンジャー小林武史とのコラボレーションにより、大きく変わったということを改めて認識させられる1枚でもある。（おおしまともひろ）
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<title>風街図鑑 風編</title>
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<title>TOP OF THE POPS</title>
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外装含めて仕様がとても良く、中古には見えません。とても状態が良くて満足できます職業柄、もちろん様々なアーティストのアルバムや曲を聴くが、一番、尊敬しているアーティストが桑田佳祐かもしれない。決して裏切られる事のないメロディー、数々の名作。真似しようにも真似しようがないのが桑田佳祐だ。彼の音楽的ルーツも熟知しているので、俺も色々、勉強しているものの、お手上げだ。サザンも含めて。日本の夏には、いつもサザンの音楽があって、いくつものシーンを盛り上げてくれた。ソロとの大きな違いは歌詞かな。より自分自身を、さらけ出しているように感じる。それでも、まだ謎めいている人だ。畑違いだが、テレビで、さんま師匠が唯一ライバル的存在は桑田君と話していたのを、よく覚えている。ソロアルバムの中では一番好きなCD。とにかく最高です！オリジナル・アルバムを出して2ヵ月後の速攻リリースも、その最新作からは「東京」すら収録されていないことも、聴けば納得の2枚組ベスト・アルバム。ナゾは解けた。本作と最新作を合わせて、初めて"集大成"になるっつーことですね。たぶん。KUWATA BANDの"一面"であった日本語詞曲における試行錯誤や、1stソロで確立された濃密なポップ・ロジック、弾き語り的な骨太フォーク・ロックで確認した"時代の語り部"としてのアイデンティティ……。サウンド的にはやや懐かしさを感じるモノも中にはあるが、全編に貫かれているのは"揺るがない桑田佳祐"の強さだ。毎回長いブランクをおいて制作されてきたソロ作品だが、そのスタート地点の情熱はぶれることなく守られ、なおかつ進化を続けている。比較的最近のソロ・シングル曲から並ぶ曲順にって、その進化が単なる"肥大"ではなく、しだいに贅肉をそぎ落としてきたものであることもカラダで実感することができる。『ROCK AND ROLL HERO』は、一夜にしてならず……だ。最新作にして最高傑作の背後に脈々と連なる旅路を本作であらためて辿りながら、その思いはますます深まってゆく。アルバム初収録曲の数々も、ありがたい限り。とりわけ奥田民生とのコラボ曲「氷の世界」の初CD化はうれしい。まるで名人が将棋を指し合うような穏やかなスリルをロックンロールへと移植した名演。まさに、読んで字のごとく"よッ、日本一!"のふたりである。孤高の色気にトリハダ。一家に一枚。
桑田佳祐を嫌いなら仕方ありませんが、
気になっているなら自信を持っておすすめできます。

「奇跡の地球」は当時ＡＡＡのキャンペーンソングとして
作られましたが、キャンペーンソングと言えば比較的
明るく前向きな物が主なのに対してとても暗く重い歌で
斬新で衝撃を受けたのを覚えています。

個人的には桑田さんにしてはめずらしいスタンスの
「哀しみのプリズナー」がおすすめ。???サザンオールスターズの桑田佳祐が、自らのソロ作品や1年間の期限付きで結成したKUWATA BANDなどのナンバーでつづる2枚組ベストアルバムを発表。 ???DISC1、DISC2、DISC1、DISC2をはじめ、時代を彩ったメガヒットナンバーを集大成しているのは言うまでもないが、あふれんばかりの感情を注いでじっくりと歌い上げる美輪明宏のカヴァーソングDISC2（2000年パシフィコ横浜国立大ホールで行われた「桑田佳祐が選ぶ20世紀ベストソング」からのライヴテイク）、チャリティシングルとして期間限定発売されたMr.Childrenとの豪華共演DISC2、奥田民生とのコラボレートナンバーDISC2(初CD化)などの貴重音源も収録。さらに、サザンオールスターズのファンクラブネット限定企画「あなたにとって一番大切な人へのメッセージ」のために書き下ろされたクリスマスのラヴソングDISC1（新曲）も収録した、お腹いっぱいの2枚組。 ???音楽への真っすぐな情熱を込めた珠玉の名曲たちは、夢、希望、恋愛、仕事など、人生のさまざまなシチュエーションを力強く応援してくれるはずだ。（武村貴世子）
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/07/B0039M4232.html">
<title>ソラニン songbook</title>
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<description>M8に大抜擢の女性スリーピース学生バンド、concentrate on popping が要注目！な件について。

学生バンドってリアルの続ソラニン？種田と芽衣子の後輩なのか？

収録曲は「そらに」...</description>
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M8に大抜擢の女性スリーピース学生バンド、concentrate on popping が要注目！な件について。

学生バンドってリアルの続ソラニン？種田と芽衣子の後輩なのか？

収録曲は「そらに」。夏の高い空にどこまでもどこまでものぼっていくようなコード進行とちょっと醒めたような突き放した歌詞。邦楽ロックを代表するバンドが並ぶ中、まだ学生のアマチュアバンドが違和感なくソラニンな世界を描いている、いやむしろM7〜M11の中盤はこのCDの１つのハイライト！
2009年閃光ライオットのファイナリストとなり、閃光コンピに収録、そしてこのsongbookに大抜擢！
実力か、それとも幸運か、、、個人的にはこのバンド、メジャーになる実力、才能、持ってると思う。だがチャンスを活かしきれるのかは未知数。
Voはまさに天使の歌声！M9、10、11のJ-Popの代表的な女性Voにもひけをとらないピュアな透明感、てか若さで圧勝！（笑）この声とカッティング中心のネオアコなGとの相性が抜群！さらに大学でピアノ閃光、おっと専攻しているDr＆Cho、の3人の紡ぎだす音は洗練された珠玉のギターポップ。
音源はdemo CDが存在するのみ。Myspaceでも試聴できる。バンドは関西中心にライブ活動しており、Vo＆Bの橋口なつこはソロでもライブ活動。バンド名、本人たちはポッピンと略してるみたい。

このバンドこれからどうなるのか？フィクションではない現在進行中なシナリオのないストーリーの行方は？？
目が離せない。夏の閃光かフェスとかの野外でもまた聞きたい。ポッピン聞いてるなう！！ROCK IN JAPANのDJとしても知られている片平実さん監修によるコンピアルバム。
３１曲入りのリミックスCD「ROCK THE MIX」といい、
さすが耳の肥えたロックファンが集まるフェスで毎年DJを任せられているというだけあって選曲が素晴らしすぎです。

各アーィストの代表曲をただ並べたのでなく、曲順通り聴いてこその１７曲。
ソラニンの種田と芽衣子の２人を思い起こさせるようなちょっとセンチメンタルな歌詞、
生身のロックバンド感が前面に押し出された楽曲ばかりで、
どれも「ソラニン」という曲名が付けられていたとしてもおかしくないないくらい世界観が統一されてます。
切なさや焦燥感を歌ってるんだけど、前向きになれる何かがあるんですよね。

個人的には木村カエラさんの「Dolphin」やスネオヘアーさんの「アオイソラ」は
今まで聴いてなかったのが悔やまれるような名曲で鳥肌が立ってしまいました。
このアルバムに参加しているアーティストのファンだから収録されている楽曲を既に持ってる、という方でも聴いたことのない楽曲があれば一聴の価値ありです。
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/08/B00005G3B4.html">
<title>THE BADDEST</title>
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<description>久保田利伸が80年代後半に発表した曲から選ばれた初期のベストアルバムです。

日本のポップシーンの頂点をなすアーティストの中でも世界に通用する人は多くはないですが、曲作り、歌唱力のどちらをとっても久...</description>
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久保田利伸が80年代後半に発表した曲から選ばれた初期のベストアルバムです。

日本のポップシーンの頂点をなすアーティストの中でも世界に通用する人は多くはないですが、曲作り、歌唱力のどちらをとっても久保田利伸はその中の一人に数えられる数少ないアーティストと言えるでしょう。初期の頃からの幅広い音楽の才能が遺憾なく発揮された素晴らしい曲に浸ってください。

個人的には「流星のサドル」「Missing」CRY ON YOUR SMILE」が特にお気に入りです。久保田氏の初期ファンクは、何と言ってもスピード感の聴き応えが魅力です。更に言えばそれを歌える氏の声の瞬発力に聞き惚れてしまいます。例えば1「TIMEシャワーに射たれて」。ゴスペルから一気にダンス音楽に変身しラップで加速してゆくという難解さを、あっというまに歌いこなしてゆく技術力の確かさは我々を魅了して止みません。リズムをタイトに捉え、しっかりとした声量と軽快なギアチェンジで、跳躍の高音もスラーやレガートのメロウさも自在に描き出せるその声。ビートに対しぶれがないからVo.が音楽に浸透し、引っ張ってゆく求心力を感じます。その音色も甘美さとクールさを備えるのですから、当にソウルを歌うに最高級の性能を備えた声ですね。最近脚光があたる彼の音楽的価値の中で、そのVo.技術ももっと注目されても良いはずです。

さて作品はやはり1が衝撃的ですね。ラップだけでも斬新ですが、ファンクの様々な要素が（間奏のジャズにまで）こめられ、それでいてキャッチな辺りは才能の名刺代わりのよう。しかも７分に迫る長さでまだ2ndシングルなのですから驚きです。そのCWが2「流星のサドル」。まるでステアリングやエンジンのスポーティ性能の高さに例えたくなるような、音楽としてフットワークが心地よい名曲です。

3「ミッシング」は今や様々な歌手にカバーされ、スタンダードへ独り歩きを始めています。元は処女作のアルバム曲なのですから、いかに多くの音楽家が久保田氏を聴いていたか、そして彼の作曲能力が秀でているかを物語るでしょう。一方5「ユー・ワー・マイン」はドラマ・タイアップで34万枚の売上、年間10位の台頭曲です。

10は疾走感やメロディのキャッチさだけなら1以上かも。尚題名と詞はあまり関係無く適当につけたのだとか。11のファンキーさは久保田氏独特ですね。そして12は彼をブレイクさせた名曲。ケミストリーやEXILEバラードの原型がここにあります。すっかりベテランの彼ですが、そんな彼の初ベストALがこのCD。「TIMEシャワー」は当時RAPが珍しかった時代に発表した初期ライブのラストに歌う名曲。「ユーワーマイン」は今現在もライブで歌われるドラマの主題歌にもなったお気に入り。「流星のサドル」も、FANでない方も一度は聴いたことがあるのではないでしょうか？このアルバムが気に入ったら是非当時の映像を納めた１STライブDVD「キープ・オン・ダンシング」も観てください！CDとはまた違うアレンジや久保田のファンキーでパワー全快のボーカルパフォーマンスが楽しめます！ただこのライブで収録されている個人的に好きな曲「切り札は一度だ」はどのベスト盤やアルバムにも収録されていないんですよねぇ・・・なんでだろ？久保田入門にお勧めです！スピード感抜群のジャケット。中味もホント、そのままです。
スマップのメンバーも聴きまくったって言ってましたが、
俺らの年代で、これを車の中で聴いた事無いヤツはいないんじゃないの？
それまでは尾崎豊やバンドブーム全盛で、メッセージ性の強い音楽が好き、
というかラブソングなんて歌ってるやつはバカだ、ぐらいに屈折してました。
このアルバムの1曲目、2曲目を聴いて、そんなのは完全に吹っ飛んじゃいました。
大袈裟でなく、私の価値観を変えたアルバム。
まだ久保田を聴いた事の無い人には是非モンです。
で、これを腐るほど聴いた年代からの要望ですが、
シングルのオリジナルバージョンが眠ってるはず。
それらのアーリー久保田的べスト盤を是非ともお願いします。
過去は振り返らない主義で、そういう所もリスペクトしてますが、
いいモンはイイ。今の若い衆に、そして今のお疲れ気味の俺らの年代に、
ひとつガツン！とよろしくお願いします。
 1986年のデビューから1989年までのベスト盤。当時としてはまだベスト盤は珍しいものであった。
 今でこそ、R&Bというジャンルでの邦人アーティストは数多いが、20年前では非常に珍しいものであり、また、彼は、歌謡曲とブッラックの音楽を程よいバランス感覚でフュージョンさせていった楽曲がこのアルバムでも目立つ。

 彼はキャリアを積むにつれ、より本格的なブラックミュージックへシフトしており、このベスト盤リリース当時とは、ややスタイルが変わっているように思える。

 小中学生だった当時の私はこのベスト盤を何度も聴いていて、ブラックミュージックの良さを味わうことができました。

 特にFunkなものに関しては、これ以上にfunkなアーティストは当時も今も日本に存在しないのではないかと、そう思うほどであります。また、程よく、日本人的な旋律、ハーモニーが配置されているので、コア過ぎないところも評価したいところですね。
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<title>ベストオブくるり/ TOWER OF MUSIC LOVER</title>
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<description>私は、このアルバムを購入してくるりというバンドを完全にはまってしまった人です。
そのためこの収録曲２６曲は素晴らしいできだと感じられます。
しかし、これで満足しているのかというとそうではなく、これを...</description>
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私は、このアルバムを購入してくるりというバンドを完全にはまってしまった人です。
そのためこの収録曲２６曲は素晴らしいできだと感じられます。
しかし、これで満足しているのかというとそうではなく、これを参考に今までのくるりのアルバムを購入したり、曲をかじってはどうですか。
くるりと言うバンドはアルバム出すたびに違う曲調を出す面白いバンドです。
例えば、「ワンダーフォーゲル」「ばらの花」「リバー」が良かった人は「TEAM ROCK」
「街」「青い空」が気に入っている人は「図鑑」を購入するなど、イメージが違うが面白いくるりに出会えるはずです。
このアルバムでくるりを気に入った人はぜひくるりというバンドを知っていただきたいです。
シングル曲を中心としたいわゆる代表曲が集ったベストアルバムです。値段もこのボリュームにして良心的だと思います。

くるりはその変化性ゆえ、どのアルバムから聴こうか迷うバンドでもあると思いますので、これをまず聴いて気に入った曲からオリジナルアルバムを選ぶ、という入門にも向いたアルバムですね。

またベストながらアルバムとしての流れも違和感なく聴けるのが好印象でした。（曲順は年代というわけではないですし、カラーの異なる曲が同時に収録されてるのに意外でした。）

個人的に一番好きなのはワールズエンドスーパーノヴァで、あとばらの花、ワンダーフォーゲル、ハローグッバイ、春風、赤い電車、東京、ロックンロール、サンデーモーニングなどお気に入りです。序曲の“ハローもグッバイもサンキューも言わなくなって”というフレーズと音型の儚さがとても印象的に響き渡ります。vo.岸田の歌声が淡々となぞることでことばが客観化され描写がスムーズに身体に入ってきました。佐野元春のように岸田氏の詞は“詩”であり非常にリズミカル、素朴です。それを一定のクールさで声を乗せてゆくだけのスタジオワークをみせるから、その詞は押し付けがましくなく岸田氏が描き出してゆく風景が風のように心に吹き渡りやすいんです。そしてサウンドも内省的な音を作りこみますよね。それら三位一体の才能をくるりの音楽からは感じるのです。

その象徴は知的で天才的な曲「ばらの花」。ここでも象徴的なフレーズ“安心な僕らは旅に出ようぜ”等、独特な視点で真理を射抜く描写で彩られた不思議な世界へ誘います。“出ようぜ”の優しく空言のような響き方に表れるように詞はアンニュイな空気が覆っており、主題の核を滲ませる技術力・展開力はユーミンの「曇り空」を継ぐ名曲さを覚えました。岸田氏がこの詞の空気感にあてる声は丁寧な無機質、当に素朴になぞってゆく無垢さです。それで曲を柔らかく包み込んでゆくから、主題の心理状態、悲哀の微妙な肌触り、温度まで伝えてくるようです。こういうvo.技術はしかし簡単には出来ないと思われます。どこかにいらない熱が入り込んで、完全に曲に溶け込んで完成するこの歌声と曲の関係は非常に難しいからです。
一方でこの曲の憂鬱感と温かみはくるりの魅力であるエレクトロニカ的な打ち込み音（まるで雨音）、そして元スーパーカーの女声コ−ラスが補完します。前者はその単純な音がこの曲の素朴さを導き、後者のミスト声は心情と重なります。この両者が漂うようにランデヴし曲にＷＥＴなアクセントが生れていました。
今作で知ったくるりの魅力は曲ごとに声、詞、音どれもに紐解きたくなる魅力が隠されている深みです。引き込まれるようなイントロで始まる「ワンダーフォーゲル」
聴いていると何故か切なくなってくる「ばらの花」
気付いたら体でリズムを取っている自分がいる「ワールズエンド・スーパーノヴァ」
ギターメロがとても素敵な「BABY I LOVE YOU」
ゆっくりと、そして優しく歌われている「春風」
電車に乗って知らない街に行きたくなる「赤い電車」
切なさや悲しさ、懐かしさが込み上げてくる「東京」
個人的には超ツボな「サンデーモーニング」

本当に名曲ばかりだ、やっぱりくるりはすごい。


メンバーの出入りの激しいバンドやで。
結局岸田君のワンマンバンドなんだろうな…。
部活の延長で始めたバンドもプロになるにつれギャラの配分とか色々問題も出てくるだろう。
作詞作曲以外の人間は実際にはバンドで生活して行くのは難しい。
残るは佐藤君だけになってしまった。
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<title>THE BEST OF DETECTIVE CONAN3~名探偵コナン テーマ曲集3~</title>
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<description>最近名探偵コナンに本格的にはまってしまいました！！
それで、某有名動画サイトでコナン君を1話から順番に見ていたんですが、懐かしい曲や自分が知らない曲がありました!!
その中で、「この曲ウォークマンで...</description>
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最近名探偵コナンに本格的にはまってしまいました！！
それで、某有名動画サイトでコナン君を1話から順番に見ていたんですが、懐かしい曲や自分が知らない曲がありました!!
その中で、「この曲ウォークマンで持ち歩けたらな〜。」という曲が一番入ってたのがこのCDでした!!
家に届いてからずーっと聞きっぱなしです(笑)今回レンタルで済ませましたが、かなりのボリュームで大満足です。(私情ですが)今回の曲集の大半の時のアニメは見れなかったのですが、それでもコナン独特の疾走感溢れるOPと、切なめでしっとり終わるEDのどちらも情景溢れ、なかなか良作揃いだと感じました。ZARDさんや愛内里菜さんの曲は、コナン当初の頃から曲調などが変わっていなくて安心して聴けます。GARNET CROWさんの曲は、コナンの世界観と重なる部分が多々あり、互いの世界が流石だといつも思わされます。岩田さゆりさんや三枝夕夏さんたちのバラードもなかなか美しく、蘭と新一のシーンが情景に浮かびます。最初から最後まで聞いてみる価値はあります。オススメです待ちに待ったテーマ曲集３!
発売後すぐに買いました。１,２も持っていてとても好きなので今回も期待しました。
でも初回特典がピクチャーレーベルって・・・。２が初回DVD付きだったので３もかな〜と勝手に思っていたので、何か残念です。
それに２枚組なのに内容もなんだか物足りない・・・。

最近のOPやEDはあまり好ましくないので☆３つで。
４がでるなら１や２のような深いものにしていただきたいです。 前作から5年経ってしまったのですね。ＣＤ２枚組・・・凄いボリュームだなぁ（汗）って思ったけど、この分のシングルを購入する事を考えたら我が家の省スペースに貢献してます（転居で痛感）。何気にＭｙ部屋は四畳半（しかも本棚の堤防付です）なので他にも色々ありまして（泣）。
 「名探偵コナン」は放送年月の割りにはこういったＣＤが出ないので目についたら購入しています。曲を聴きながら「人生走馬灯状態」で一番古いのから遡ると凄い事になってしまいます。名探偵コナンアルバムの第3弾、ずいぶん時間かかりましたね（汗）
収録曲はZARDが多いのが気になりましたが、素晴らしい曲ばかりです。
ただ、シアターベスト買った方は、曲が大半被り若干残念なのでは？
CDとしての完成度は☆5つ、出来れば前回みたいにDVDが欲しかったな。
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/11/B003FUTWOC.html">
<title>MALPASO</title>
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<title>ATARASHII YATSU!</title>
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/13/B000059O55.html">
<title>HOTEL PACIFIC</title>
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<description>夏のイメージがあり、のりがよく何回も繰り返し聴いてしまいました。 「TSUNAMI」の歴史的ヒットを受けての、サザン入魂の一作。
 グループサウンズ風のこの曲、サザンという長いキャリアを持つバンドに...</description>
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夏のイメージがあり、のりがよく何回も繰り返し聴いてしまいました。 「TSUNAMI」の歴史的ヒットを受けての、サザン入魂の一作。
 グループサウンズ風のこの曲、サザンという長いキャリアを持つバンドにしか作れないだろう。
 前作の「TSUNAMI」とはうって変わったアップテンポの曲で、サザンの振り幅を世に再確認させた１枚。この「古い曲調だが、それが良い」という路線は、後の「夢に消えたジュリア」に受け継がれる。
 しかし、こんな名曲にもかかわらず、今のところアルバムに収録されていない。この曲を聴きたければ、シングルを買うしかないわけである。よくよく、じっくり、改めて聴くと、いろんな楽器がいろんな音を出してるのが分かってさらにノリノリになりました。

カップリングの「虫歯のブルース〜」、これを聴けば、だんだんと原ボーファンになり…また！ 私は！ カラオケに行ったら必ず１曲目に歌う曲です。 ノリがよく、リズムがとりやすいからです。 皆さんもぜひカラオケに行って歌ってみてください 最高です。何度聞いてもとにかくあきさせない、ま〜サザンの曲は、どれもあきさせませんがその中でもこの曲は、最高傑作でしょう。 夏＝サザンというのをわからせてくれるノリノリのナンバーです。 何度もいいますが最高です。
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/14/B00006RTV5.html">
<title>THE BADDEST III</title>
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<description>前回のbaddest2から9年の期間をおいて発表されたベストアルバム第3弾。

渡米して2作も作っただけあって、作風はだいぶ変わっていることが感じられます。

以前のbaddest2作と比べてfun...</description>
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<![CDATA[
前回のbaddest2から9年の期間をおいて発表されたベストアルバム第3弾。

渡米して2作も作っただけあって、作風はだいぶ変わっていることが感じられます。

以前のbaddest2作と比べてfunk色は薄れ、R＆B、soul色が強いので最近の曲が好きな人はここから入った方がいいと思います。

おすすめはthe sound of carnival、cymbals、free your soulです。

free your soulはunited flowというアルバムにremixではないモノが入っているので、そっちもおすすめです。本格的に活動拠点をＮＹに移してからの作品集となりました。
 ＮＹで本場のブラックミュージックシーンで活動して、彼のファンクがさらにブラッシュアップされてしまったようです。
 ファルセットの使い方が繊細になった。かつてのような
アグレッシブなファンクではなく、ソフトさも表現できて
いる、完成度の高い楽曲ばかりです。

 実際、僕は初期の楽曲のほうが馴染み深いのですが、こ
のベスト盤はきいていて良いと思います。いわゆる市場を
にぎわせた楽曲はlalala love song位なんだと思いますが、
他の曲は本当におしゃれでクールですね。

 選曲はほぼバラードとミディアム・テンポの曲ですね。
だから全体としては、ファンクなんだけど、結構しっとり
とした感じになります。内側から自然と身体が動く一枚。ジャズでいうスウィングに近い、リズムの中で熱が高揚してゆく感じ。しかも日本語でだ。
言うまでも無く彼の作品ではファンクのアプローチで日本語が刻むビートの世界を教えてくれる。だから彼が作品を発表すると、どこまで日本人のR&Bは進歩したのだろう、どんな果実をつけたのだろうと興味が湧いてくる。何故なら日本語とR&B、両者の相関曲線の微分値の究極を常に久保田氏は追求してきたし、そして彼こそその最先端だからだ。しかも売上という結果を初めて日本人として残してきたのだから。優れた循環がここにはある。だから、ソウル音楽と日本語との化学反応の深化はどこまで成熟しているのだろう、という好奇心は、彼にしか達することのできない地平への期待だ。それを毎回見せてもらいたくなるから久保田の魅力は尽きない。

今作では流行やファッションでR&Bを取り入れる他歌手とは違う、彼の肌にしみこんだフレーバを体感できる。そこが白眉だ。何故なら今作は拠点をNYに移してからの曲集であり、一流のスタッフ陣の元、NYという常に新進気鋭のアートが集まり、切磋琢磨・自然淘汰の生活環境で受けた息吹の下作られた音達だから。本来R&Bをやるということは黒人ルーツ・ミュージックの理解と、それがどう生き方の中に息づいているかなども関わってくるだろう。ライフスタイルそのもので一度それを身体に染み込ませ、そこら出てくる音楽でないとという、アーティストの拘りが今作には詰まっている。
最後に、JPOPらしいサビや「TIMEシャワーに射たれて」のキャッチさを望むと少し期待とはぐれるかもしれない。勿論4や11など、素晴らしいメロウな曲もあるが、今作の楽しい点は、何度も何度も咀嚼し生活の中でR&Bのリズムが一致してくる心地よさと、それを感受できた先にR&Bの素晴らしさが更に見えてくる点だった。大ヒット曲の?や、missingに勝るとも劣らないバラードの?が収録されています。 このアルバムの中の曲は、久保田さんの素晴らしい楽曲の一部でしかありません。 しかし、初めて久保田さんの曲を人には、一番お勧めのアルバムです。大変内容がすばらしい「THE BADDEST」の?や?に比べると収録内容がイマイチ中途半端な気が・・・。ドラマやバラエティ番組で使われた?????????、CMタイアップ曲の??、アルバム未収録の?はいいんだけど、それ以外は・・・「THE BADDEST only for lovers in the mood」の兼ね合いもあるのかもしれないけど、例えば「Funk It Up」や「Just the two of us」なども入って欲しかった。まあ1994年から2003年と10年間で選ぶというのがチョット無理があったのかな・・？?『THE BADDEST』（1989年10月発売）、『THE BADDEST II』（1993年9月発売）に続く、久保田利伸のベストアルバム第3弾。木村拓哉と山口智子主演ドラマ「ロングバケーション」主題歌のハッピーなラヴソング、止まらない恋心を甘くせつなく歌い上げるミディアムバラード（フジテレビ系ドラマ「水曜日の情事」主題歌）、日本テレビ系バラエティ番組「進ぬ! 電波少年」内で、朋友の応援歌として話題を集めた軽快なアップチューンなどのヒットに加え、素直になれずに別れを迎えてしまう悲しい2人を描いたバラードナンバーなど、じっくり聴けるメロウなアルバム曲もセレクト。抜群のソングライトセンスとソウルフルなヴォーカルでつづられた珠玉のナンバーは、R&Bシーンの第一人者にふさわしいきらめきを放っている。（武村貴世子）
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/15/B0017W7FWQ.html">
<title>20th Anniversary ALL SINGLES COMPLETE BEST JUST MOVIN＆#039;ON~ALL THE-S-HIT~</title>
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<description>ソロ20周年を迎えてリリースされた2枚組のシングル・コンプリート・ベスト。全シングル25曲に、自身の作詞による新曲なども加えた28曲が収録されている。自らの音楽性と存在を、風潮や情報に流されず、自ら...</description>
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ソロ20周年を迎えてリリースされた2枚組のシングル・コンプリート・ベスト。全シングル25曲に、自身の作詞による新曲なども加えた28曲が収録されている。自らの音楽性と存在を、風潮や情報に流されず、自らの手で唯一無二にしてきた気高い歴史が刻まれている。このベストアルバムのレビューを読んでみると批判的な意見が結構あるみたいですが、僕はこのアルバムはアリだと思います。やっぱりヒムロックのシングルを全部揃えるのはなかなか大変なので…。初期の頃の曲はまだBOOWYっぽさが残ってますけど時間が経つにつれて「氷室京介」の世界が確立されていった様に思います。このアルバムからロックの何たるかが見えてくる…そんな気さえしてます。大変失礼ですけど、
エイベックスの元歌姫(浜〇あ〇み)とタブッて見えます。
氷室さんだけは孤高の存在
(抜き身のナイフの様に危険な格好良さを持つ、永遠のパンクヒーロー)
で在り続けて欲しかったのに、
こちらに背を向けて営利主義に走ってしまった様で、
凄く寂しい気分になりました。
元々そんなモノに興味無かった筈なのに…
貴方が何故此のアルバムのリリースにOKを出したのか、
理解に苦しみます。
何だか過去の栄光に縋り付いてる様で、かなり格好いです。
過去にリリースされた氷室さんの作品を一切持っていない方にはお勧め出来る
(であればめちゃくちゃ安い買い物です!)
と思いますが、
ベストを含むアルバム全タイトルとシングル全タイトルを所有されている方は、
買う価値は殆ど無いと思います。
GLAYとのコラボと、
KAT-TUNに提供した曲のセルフカバー以外は既リリースのアルバム&シングルで聴ける訳ですから… 
どうせベスト版を買うんだったら、「collective souls」の方をお勧めします.
ANGELからスイレボまで氷室のシングルが入ってます。CLAUDIAとWILD ROMANCEが逆に入ってるのは、ご愛嬌(笑)。LOVER'S DAYの新録もイイけど、KAT-TUNに提供した KEEP THE FAITHのヒムロver!これがすごくイイ!KAT-TUN版よりもさらにロック色が強くなって、スピード感もアップして最高!な曲です。!今までの曲持ってるからと、買ってない方、この一曲のために買っても損は無いと思います。!絶対のオススメのアルバムです。!ヒムロの歴史がギッシリ詰まってます。!氷室京介さんの20th記念ベスト
作品的には「Single」ベストになっておりますが、
「S-HIT」の「S」の、本人の込めた意味は、「Single」の意味ではないです。
まず、前置きとして、本人は20thとしてオリジナルアルバムを発売するつもりでしたが、
「ベスト→オリジナルの流れのがいい」という周りの後押しのもと、
急遽ベストアルバム発売となりました。

本人は「もうベストはいらない」と考えていらっしゃっていたようですが、
実際に並べた曲順を聴き、当時の考え方の変化や、環境の変化が顕著に現れており、
「奇跡的なベスト。めったにこんなものはできない。」とおっしゃっていました。

1枚目と2枚目の境界や考え方の変化。ある人物との出会いによる変化が現れた曲。
「CLOUDY HEART」を急遽収録することになった意味。
ラストの曲の意味。全てに意味のあるベストです。
特に1枚目と2枚目の変化は、素人耳でも分かるほどで、
当時の氷室さんの環境や考えが激変したのが分かります。

このベストを聴くと、氷室さんが本当に誠実にまじめに、
音楽と向き合って生きてきたのがわかります。

セルフカバーの「Keep the faith」はヘヴィな仕上がりに。
「Be Yourself」は、昔iTunesのポッドキャストでかかっていたデモを
ちゃんと作りなおした曲。

非常に素晴らしいベストアルバムです。
会社的には商業的アルバムなんでしょうが、
氷室さん本人としては、20thにふさわしいベストになっています。
ベストアルバムに対して、異常なほどの嫌悪感を抱く人が多いですが（その気持ちはわかります）、
そういった商業的なものに対する嫌悪感を忘れ、
ちゃんとした本人の込めた意味を、真摯に受け止めて欲しいと感じる、
そんなベストです。
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/16/B001XBP5YG.html">
<title>魂のゆくえ</title>
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<description>発売から１年すぎて、いろいろ感じる事があったのでレビュー。

発売当初、このアルバムは賛否両論がかなり激しかった。
多分、６枚目のNIKKIもこんな感じだったが、あれはセルアウトしやがったという批判...</description>
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発売から１年すぎて、いろいろ感じる事があったのでレビュー。

発売当初、このアルバムは賛否両論がかなり激しかった。
多分、６枚目のNIKKIもこんな感じだったが、あれはセルアウトしやがったという批判が大半で、楽曲自体はそこまで批判されてはなかったと思う。

で、この魂のゆくえだが、よく目にする批判はこの３点。

１、コンセプトがないから、アルバム全体が散漫な印象。
２、アルバム構成がバラバラで核となる曲がないから、たるい。
３、エモーショナルさに欠けており、あまりにも老成したアルバム

まあ、一口でまとめるとやること決めないまま、作ったら駄作だったという手厳しい意見。

で、実際、私自身もこの作品に関してはそういう印象を抱くのも不思議じゃないと思う。

実際、レベル４５や愉快なピーナッツのようなグラム風ビートロックもあれば、夜汽車やナツノのようなアーシーなロック
かと思えば、さよならリグレットやかごの中のジョニーのようなチェンバーポップ、ロックもあり、かなり楽曲構成はバラバラだ。

曰く、コンプトのなさを批判するのは、多分、このバラバラさに起因するものだと思う。
ただ、このアルバムを何度も繰り返し聞く中で、気づいた点はくるりのアルバムで唯一、何度も繰り返し聞けるアルバムだということ。

正直、くるりのアルバムは熱量が大きいので、ずっと聞くには向かない点がある。
あの大傑作、図鑑を私は１０代の時、むさぼり食うように毎日聞いていたが、あれはあの世界観に没入できるからであって、楽曲自体を見ていくとやはりヘヴィだ。
特に２０代も半ばになった今では、流石にもはや、アレは自分のものではない。（だからこそ、初期３作のくるりは素晴らしいのだが。１０代の子は是非聞くべき。）

その点、このアルバムはその熱量やコンセプチュアルなアルバム作りを放棄する代わりに、日々の生活のサウンドトラックになる力がある。
楽曲、一つ一つの印象は薄いと言えば、薄いのだが、非常に音楽的にも楽しいアルバムである。

ここには、岸田の敬愛するどんとも居れば、スライも居るし、ニールヤングやレーヴェンまでも居る。
実際、私自身、このアルバムを聞いてローザ・ルクセンブルグっぽいなーと思ったりもした。

以前、くるりは京都に戻るためにロックをやっているということインタビューで話していたが
今回のアルバムを聞く限り、やはりそこに向かっているという信念は未だぶれてないんだなと思った。

よくくるりは変わったなんて言われるが、このアルバムを聞くかぎり、そんな感じは受けない。
京都に戻るとは、ブルーズであり、フォークであり、深遠なポップミュージックを鳴らすということと同義だ。

このアルバムはそんな原風景がたくさん詰まったアルバムだと思う。ここ２作がリッケンバッカの１２弦ギターの音を全面にだしたブリティッシュポップ的な内容だったので、それに比べると骨のあるサウンドになっている。かし、どうしても「The World is Mine」の力強いサウンドに比べてしまうとしょぼい。音楽の志向がかわっていくのは仕方にことだが残念だ。ブラックコーヒーが好きな人におすすめ。もうブラックコーヒーしか飲めなくなります。ピアノが気持ちいい。ウキウキします。意識が飛ばされそうです。世武さんのバックボーカルも素敵です。意識が飛ばされそうです。ジャケットも可愛いです(ビートルズのオマージュ!?)もう一曲目のブルースからやられてしまった。
なんだ、このかっこ良さは、最近の大量生産大量消費の音楽業界において、
こうも時代に左右されない音楽を作り出す「くるり」はやはり素晴らしいとしか言いようが無い.
気張らない、気取らない、けれど味わいのある歌詞、くるり節ともいえるメロディー。最高です。
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/17/B000059O54.html">
<title>バラッド ＆#039;77~＆#039;82</title>
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<description> 以前はレコードではリリースされず、カセットテープのみの企画ものであったが、サザンの初の本格的なベストアルバムだったそうです。
「シャ・ラ・ラ」「ひょうたんからこま」「わすれじのレイド・バック」「Y...</description>
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 以前はレコードではリリースされず、カセットテープのみの企画ものであったが、サザンの初の本格的なベストアルバムだったそうです。
「シャ・ラ・ラ」「ひょうたんからこま」「わすれじのレイド・バック」「YaYa(あの時代を忘れない)」はオリジナルアルバムには入っていません。また、「わすれじの〜」はシングル以外では限定アルバム「すいか」くらいにしか入っていないのだが、ライブでは以外にも人気があったようです。
１９７７年から８２年の作品を集めてるので、それ以降の曲が好きな人にとっては物足りないかもしれないが、内容は濃いと思うので、「バラッド３」をよく聴く人もぜひ「バラッド２」と３作品セットでいかがでしょう。サザンの初期・アルバム『Nude Man』までのバラード・傑作選ですが、
選曲・構成ともに単なる寄せ集め的なアルバムではなく、２枚組みの
ボリュームであるにも関わらず、全体に統一感のある完成度の高い
素晴らしい出来栄えになっています。１曲目の『朝方ムーンライト』から
ラストの『素顔で躍らせて』まで、緩急・起伏はありながらも滑らかに
進行して行く。

確かに感情を爆発させるようなロックン・ロールもサザンの大きな
魅力ですが、私たち日本人が彼らの音楽を愛してやまないのは、
この初期『バラッド』に象徴される、どこか切なく、センチメンタルな
気持ちにさせる作品の魅力に負うところが大きいのだと思います。

・・・このアルバムは、40を過ぎた大人のファンとっては、きっと
青春という思い出の宝石が詰められた大切な宝石箱のような存在に
なっているのではないでしょうか。


この頃のサザンを聞くと、何か落ち着くんですよねぇ。何度聞いてもいいです。このバラッドアルバムもいいアルバムだと思います。
ボクは，特に『いとしのエリー』や『Ya Ya(あの時代(とき)を忘れない)』が好きですね。
究極のバラードアルバムに仕上がっています。個人的には、オリジナルアルバム、ベストアルバムを含む、すべてのサザンのアルバムの中で最も好きなもので、最も聴きこんできました。
「シャ・ラ・ラ」、「恋の女のストーリー」、「素顔で躍らせて」、そして極めつけの「Ｙａ Ｙａ」等、一切捨て曲なしの、心に染み入る珠玉の名曲集です。
最近のサザンももちろん好きですが、この頃の曲のほうがアレンジがシンプルな分、桑田佳祐のソングライティングの才能がより際立って感じられます。そして、不思議なことに、このアルバムを聴けば聴くほど、現在のサザンも好きになっていきます。
もしも、最近のサザンの曲しか聴いたことがない人はぜひ聴いてみてください。???デビューから82年までの初期5年間のアルバムとシングルから、パラード曲中心に収録されたベスト盤。DISC1、DISC1など他アーティストに提供された楽曲も収録、隠れた名曲DISC1なども聞き逃せない。今も変わらぬ姿勢で永遠の夏を謳歌するサザンの原点を確認できる1枚である。（おおしまともひろ）
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/18/B0002ZEZ90.html">
<title>青春歌年鑑 80年代総集編</title>
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<description>歌謡曲が一番元気だったと思える80年代。ＴＶも歌番組（ザ･ベストテン、トップテンなど）を欠かさず見ていたあの時代。
カラオケなんて一般に普及していなかったにもかかわらず、歌詞をほとんど暗記していたあ...</description>
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歌謡曲が一番元気だったと思える80年代。ＴＶも歌番組（ザ･ベストテン、トップテンなど）を欠かさず見ていたあの時代。
カラオケなんて一般に普及していなかったにもかかわらず、歌詞をほとんど暗記していたあの頃。懐かしく脳裏に焼きついている。
この選曲もどれをとっても頷ける。あれもこれもと言い出せばキリがないが、納得の1枚。
特に男闘呼組のシングル収録は貴重ですね。あと1曲を言わせて貰えば、ＴＯＭ☆ＣＡＴか？80年代は青春期、リアルタイムでした。真ん中の85年でさえ四半世紀が過ぎていると言うのに、本作を聴くと、やはり懐かしいですし、当時の想い出が昨日の事のように浮かんで来ます。歌の力凄いです。勿論、80年代をこの2枚組37曲で語り尽すことはできません。最大公約数的な選曲を目指した努力の跡はうかがえますが…。ニューミュージック後期とアイドル全盛期が被る80年代前半に選曲が集中してるのは仕方なし。何故に「涙のリクエスト」、「メリーアン」や「赤いスイートピー」でないのか。でも「スイート・メモリーズ」に納得。「想い出がいっぱい」、「ウェディング・ベル」、「フレンズ」なんかも…。「初恋」、「SACHIKO」が嬉しい。サザン、ユーミン、尾崎やロック系は入らないのか。DISC‐1はベタなくらいツボを押さえてる。時代性を語るならおニャン子だろう。岩崎宏美は70年代総集編に引き続き…。一方で、郷ひろみ「2億4千万の瞳」は?バンドブームは?…等々、様々な想いがこの選曲から溢れだします。まさにこれこそが、物足りない選曲における付加価値であるとポジティブに考えましょう。なにはともあれ、ありがとう80年代!年毎にシリーズ化されているその中の
80年代歌謡曲集大成のこのアルバム。
団塊ジュニアが思春期を過ごした時代の代表曲ぞろい。
誰もが口ずさめると思う。

こうして聞いてみるひと口で80年代と言っても、
音が大きく違うのがわかる。
80年代初期は生演奏。(例:ダンシングAN)。
これが90年に近くなると打ち込みが多くなる。(例:キャッツアイ)
後期の特徴は「いかにも」の打ち込み音楽。
これほど音楽技術の進歩が感じられるのは80年代ならではだろう。
変遷がよくわかる。
90年代になると生っぽい打ち込みになってこれ程の進歩は感じられない。

よく練られている選曲だと思うがひと言。
ポップスと演歌がひと口に歌謡曲と言われていた
時代としてはこのアルバムには演歌がない。(昴は違うと思う)
レコ大の北酒場あたりが思い浮かぶ。
あと、モー娘の原型となったアイドルの仕組みをぶっ壊したおニャン子の曲も。
言えばきりがないが。
どういう風に選曲したかを思い浮かべると非常に面白い。

ちなみに私は未だにCCBフリークです、はい。団塊世代の人には半分は聞きたいような、半分は聞きたくないような曲のような気がする。
全部共感を持って利ける気がしない。段々年取って来て（当時）テンポに付いて行けなくなる頃？のような気がする。
でも少しは楽しめそうである。僕は、20代の学生ですが、70〜90年代の数多くのヒット曲を聴いてきた所、80年代のヒット曲が一番、魅力を感じましたし、語り継がれていくだろう名曲が多いです。最近のヒット曲は、誰もが凄いって魅力を感じれるほどのブームを巻き起こす曲が少なくなってきているので、今の流行の音楽しか知らない自分と同じ若者達には特に、このCDに収録されてる曲は名曲のヒットパレードなので是非、聴いて欲しいですね。今のヒット曲には、寺尾聡さんの『ルビーの指輪』や中村雅俊さんの『心の色』や安全地帯の『ワインレッドの心』など大人の色気を凄く感じさせてくれる曲って無いですから・・・。
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/19/B001A35VN2.html">
<title>EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付)</title>
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<description>EXILEイィんじゃねぇーの♪(^_^)
イィ歌いっぱい入ってんじゃん♪
１回聴いたらハマるぜ♪(^_^)
    SUPER SHINE大好きです♪
PVもカッコよすぎ☆ミ
テンション上がります↑...</description>
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EXILEイィんじゃねぇーの♪(^_^)
イィ歌いっぱい入ってんじゃん♪
１回聴いたらハマるぜ♪(^_^)
    SUPER SHINE大好きです♪
PVもカッコよすぎ☆ミ
テンション上がります↑↑
やっぱEXILEでしょ☆ミ
これからも、頑張って下さい☆☆☆試しに借りて全部聴きました。
感想としては、色々聴くことが出来た点は良かったのですが（まあ当然だと言われればそれまでだが。）、第二章以降は流行面を意識しすぎ故、どうしても曲の叩き売り感を感じてしまう点が惜しいです・・。一度聴いたら、正直飽きました。新たな挑戦面やサザンのカバーは聴けて良かったので、その点は評価に値するので☆２とします。。特に彼らのFANというわけではないけれど
曲は好きなので購入しました。
が、レビューを読んでると批判がすごいですね。
作品に対するレビューではなくEXILEに対する、って所がミソ？(苦笑)
購入を迷った時は★の数を参考にしてる私は正直とても困ってます。

なので私の★はこの作品についての評価として入力し
この欄では批判してる人についてレビュー(反論)を書きますね。
★の数をまともに参考にして、レビューで悪いイメージを持って
購入をヤメちゃう人がいるかもしれないので、これを読んで欲しいです。


■「ベストを出しすぎ」っていう意見はこの作品に対する
レビューにはならないと思うのですが分かってるのでしょうか？
確かにFANの皆さんは全てのCDを買うとなると出費が大変でしょうけど
同じ曲でも別ボーカル・別アレンジなら買う価値はあると思います。
SHUNさんの居た軌跡を消そうとしているのではなく
TAKAHIROさんが歌うと(第2章バージョンは)こうなりますっていう
名刺代わりにリリースしたって意味に近いんじゃないかな？

■その「SHUNさんの居た軌跡を消そうとしている」って意味で
「かわいそう」とか「バカにしてる」とか言ってるSHUNさんFANの皆さん。
SHUNさん自身は第1章の曲をカバーすることに対して
「1曲2曲とは言わず、むしろ全部やって欲しい」とコメントしているそうですよ。
脱退後もSHUNとメンバーの親交は続いてて、たまに飲みに行ってるそうで…
つまり、SHUNさんを困らせてるのはむしろFANを名乗る皆さんの方なんですよね。
SHUNさんはメンバーに対してすっごく申し訳ない気持ちになってると思いませんか？
TAKAHIROさんがカバーしたことで、悲しんでる・怒ってると言ってるけど
FANなのにSHUNさんのことを全然理解していないんですね…

■SHOP経営やダンス教室、劇団、バラエティ、ラジオ、ドラマ、映画の活躍を批判してる皆さん。
メンバー(特に永遠に続く人気はないと経験したHIROさん)はリリースとライブの間の空白期間を
「温かい飯も時間が経てば冷めるように、急速に熱を失っていく」と例え
その空白期間でも人気を保つためにFANに自分たちを提供し続けるのだと言っておられましたよ。
自分たちは単なるアーティストではなくエンターテイメント集団なのだから、と。
総合的には（特に劇団は）投資費用は回収出来てないそうですが。
「何もEXILEがやらなくても」とおっしゃってましたが
売れている立場だから実現出来るという意味で、EXILEにしか出来ないことだと思いませんか？
それに(これは私の推測ですが)EXILEが売れなくなった時に他にも能力があれば
そっちで食べていけるから、採算とれなくても周りが協力してくれてる今は頑張っていこう、
って意味もあるんじゃないかな？（苦労したHIROさんのリーダーとしての親心ですよね）
売れたからって活動数を減らして(出演料を高額にして)守りに入るアーティストより
よっぽど好感持てるんだけどな〜…ま、その他の活動はいまいちグッときませんが。
自分の好きな人の挑戦を応援できない「貰った物を返せない」FANはFANじゃないですよね。

特別彼らのFANじゃなくても、これくらいの情報はあふれてます。
(最近やっとJ Soul Brothers以外のメンバーの顔と名前が一致した程度の人間でも)
批判するならするで、憶測ではなく真実を知ってからにして下さいね。
ここは友達と噂話する場ではなく、責任を持って発言する場なのですから。

…長々とすみませんでした。タカヒロが加入してからエグザイルのファンになりました。アルバムを集めていましたが、この「エンターテインエント」はレビューの評価が低く、ためらっていました。
でも、ほかのネットショップでは人気があったので購入を決めました。
とても良かったです♪
私は、タカヒロもアツシもほかメンバーも（新メンバーも）人間性が良くてとても好きです。
音楽もどれもノリが良く垢抜けていて聴きやすかったです。
私は前身のエグザイルは知らないのでこれで大満足です。
やっぱりみなさんエグザイル大事なあまり評価が厳しくなるのでしょうか？
「真夏の果実」もエグザイルが歌うとさわやかで素敵です。
プロモは「スーパーシャイン」が好きですが、これからもじっくり見ていきます。
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<item rdf:about="http://book20-e.book-introduction.com/detail/20/B0006OR1KW.html">
<title>ジューシィ・フルーツ ゴールデン☆ベスト-多汁果実 品質特撰-</title>
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 いやあ〜個人的には是非、是非おすすめです！ド頭からヒット曲をドドドーン！とならべて、様々なジャンルのカバー曲を含めて、後半にまた佳曲を挿入！てかっ。若い年齢層の方にも、逆にジューシーのサウンドは新鮮ではないでしょうか？サザンが提供した、バラードの名曲、萎えて女も意志をもて を是非聞いてみて下さい。カラオケで歌いたくなりますよー（^^）〜一世を風靡したテクノ歌謡。その後の歌謡曲、JPOPのお手本になったジューシィ・フルーツの代表ヒット曲ならこれがおすすめだと思う。ボーカルイリアの歌声も今新たに聴くと新鮮。現在、過去のアルバムが入手出来ないので、気になるならおすすめ。ただ、彼らのアルバムリリース曲には、まだまだもっといい曲も有るので、それらを網羅したアルバがリリ〜〜ースされることを期待したい。〜
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